波照間島の玄関口、優しさと美味が待ってます!
波照間船客ターミナルの特徴
石垣島から出発の高速船が到着する港、アクセスも便利です。
美味しいと評判の黒糖アイスやソーキそばが楽しめる食堂があります。
質素な建物ながら、観光客にとって波照間島の唯一の玄関口です。
売店は2店ありますが、食堂は無いです。ターミナルの中はフリーWi-Fiが使えます。
待合所ありトイレあり自販機あり小さい売店あり食堂はあるけどきまぐれ営業離島の待合所にしては良いスペックですね。波照間島からの返りのフェリーは行きより小型なので早めにならぶのが良いかも。船内に座れないことも。そして小型なので外洋で跳ねながら進みます。ジェットコースターみたいで楽しいです。
小さめなターミナルにお土産屋さんが2軒。Tシャツや黒糖、雑貨。ビールが手に入ります。港回りの堤防など散策がお勧め。ニシ浜がかなり綺麗に見えます。
2024年の8月に行きました。港でも海がキレイなのはさすがです。時期や天候によって海が荒れるのは知っていましたが、行き同様帰りも海が荒れることもなく船内でのんびり寝ることができました。
2024,10 石垣島から高速船が到着、出発する場所。到着した時には宿やレンタサイクルショップ等の迎えを目指すので通り過ぎましたが、レンタバイクを借りた途中で1度寄り撮影。(笑)帰路の船を待つ間はそこそこ人が建物の内外にいたので、繁忙期だと全員乗れる?乗れないとどうなる?と不安ににもなった。繁忙期外れで良かったと思ったが、石垣の宿に戻るとおばあに「よく波照間まで行ったさぁ。波が大きくなったら帰ってこれなくなる時期に入ってるんだよ」と言われてビックリ。確かに帰路は物凄く揺れて2時間位掛けて到着したのだが、ここのターミナルで帰路の船を待つ際には高速船がどこに着くのかをキチンと把握して、時間寄りも早めに並んだ方が良いと思います。
港の売店のお店の人が優しかった!頼まれたとは言え何も知らず買った泡波の升升半升…荷物だなと思いながら売店でオリオンビールを買い、お店の人に目の前の消波ブロックまで行けるのか聞いたら行けるみたいで船が来るまでそこでゆっくりしようと思い行こうとしたら教えてくれた人が箱にビニールの紐括りつけて持ちやすくしてくれて、泡波見張っておくから行っておいで!って言ってくれた迷惑な話なのに優しくて癒された思い出。優し島の人は綺麗だな〜って感じた。
空港が再開するまでは波照間島唯一の玄関口でした。石垣島のターミナルから1時間くらいで波照間島です。石垣島港内の航路は比較的浅く、海底のサンゴが見えます。このため船は浅瀬を縫うように走っています。航路沿いには浮標代わりの杭(澪標というのでしょうか)が見えます。しばらくして外海に出るとフェリーは速度を上げます。すると結構な上下動を繰り返し、時折船底が波を叩きました。いい感じです。波の色も空の色も、いかにも「南」という感じで乗っていてワクワクしました。波照間のターミナル内には売店があり、最南端到達証明書が販売されています。ターミナルから島の周回道路へあがってゆく道路沿いには、宿泊施設や飲食店が並んでいます。ターミナル以外にあまり観光客向けの施設はありませんから、上陸したらこの辺で必要な物資の購入をしてください。島は東西約6㎞、南北約2.5㎞とそれほど大きくはありません。しかもほとんど高低差のない島です。2-3泊されるのでしたらレンタサイクルで十分でしょう。私は1泊2日の予定で、あまり時間がなかったのでレンタカーを借りました。なお、波照間島にはハブはいません。その安心感もあり観光客のあまり来ないところまで入り込んで、波照間島を堪能させていただきました。
石垣島港離島ターミナル発の波照間島(日本の最南端の島)日帰りツアー(主催は安栄観光)へ行ってきました。一人15100円(昼食付き)、8時出港で約70分の船旅、島内観光は安栄観光のガイド付き小型バスで帰りは午後1時発の高速艇で石垣島へ帰って来ました。写真添付します😊船酔い止め薬は売店で520円で販売してます。
初めて波照間島に上陸しました。ずばり長閑な島、時間もゆっくりと過ぎているような…
| 名前 |
波照間船客ターミナル |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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波照間島の船の発着場です。自転車で島を一周したときに、暑すぎて、休憩場所としても利用させてもらいました。エアコン効いてて気持ちよかったし、トイレや売店もあります。ゴミは必ず持ち帰りましょう!