大平教会へ果てしない道を越えて。
カトリック大平教会の特徴
上五島東部の若松島沿岸部に位置する教会です。
白亜の美しい教会で、静かな村にあります。
海と小学校を見つめる優しいお顔のマリア様が特徴です。
🏣長崎県南松浦郡新上五島町西神ノ浦郷82🅿️🚗…有りました。※内覧時間9時~17時※1892年最初の教会堂が建設された。老朽化が進み、1958年に現在の教会堂が建設された。若松島のもっとも北に位置し、前にはコバルトブルーの海、後には山の緑に包まれ、ひっそりと佇む教会。教会の目の前の岩場にはマリア像が建てられている。教会の内は天井へ向けて両側から曲線をほどこした、内観に特徴が有るそうです。
2015年5月に訪問した際の写真です。
上五島東部の若松島沿岸部にある教会。道路が狭く勾配が激しい上に一部舗装されてもいないため、訪れる際はそれなりの心づもりが必要。なお、2023年GW時点では中には立ち入り禁止となっているため、見学を考えているのなら必ず事前確認をすべし。他の教会での告知に政府のコロナ対応に合わせて5月中旬から徐々にコロナ前の対応に戻すような張り紙があったが、各教会でも対応に違いがあるようなので、思い込みで大丈夫と考えたり、ましてや折角ここまで来たんだから少しだけ中を覗けないか・・・などと良からぬことを考えないように。
大平教会は若松島の最北に位置し、若松瀬戸に面して建つ白亜の教会です。
結構距離があって、途中の道も細かったりでこぼこ道だったりでようやく到着できるといった教会。素敵な立地なんだけど、スタンプラリーのスタンプが無い🌀これじゃコンプできないじゃん!
1892年(明治25年)に教会を建立。1958年(昭和33年)に現在の教会堂を建立した。天井へ向けて両側から曲線をほどこした内観に特徴がある。
山道をかなりの距離走り着いた静かな村。道を挟んだ廃校の小学校の向こうに海の見える教会でした。
とても行きにくい場所にあります。若松港から細い山道です。
海と小学校を見つめる優しいお顔のマリア様と白い十字架の美しい教会です。
| 名前 |
カトリック大平教会 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0959-46-2330 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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狭い山道を、まだまだかと車と車で走ってようやく辿り着きました。こんな場所にも教会が!信者の信仰心に感銘を受けました。とてもシンプルですが、来て良かったです。