日比谷公園の鶴の噴水で秋の紅葉を満喫。
鶴の噴水の特徴
日比谷公園の一角に位置する静かな場所です。
日本で3番目に古い装飾用噴水が自慢です。
冬の氷柱と美しい紅葉風景が楽しめます。
こちらは2025年11月26日の訪問となります。雲形池の中央にある噴水です。明治38年頃に東京美術学校の津田信夫、岡崎雪声両氏に依頼製作したものだそうです。当初は鶴と台座両方が銅製でしたが戦時中の金属回収(兵器に使う為にバラされた)で台座が石造りとなったそうです。都内は特にこういうの多いですね……。水面に薄氷が張り鶴の像につららが下がる景色は冬の風物詩となっているそうです。
・秋の紅葉がとても綺麗でした。・夏も涼めるので、ゆっくりしたい時に立ち寄ります。
鶴さんの噴水があったくあ!周りは日本庭園のようになっていてきれいくあ~。アヒルの噴水も作ってほしいくあ~!#クアたま #アヒルのクアたま。
鶴の噴水のそばの藤が、花序を伸ばし垂れ下げている。ツツジも花盛り。かもめの広場の噴水もお掃除してたが、鶴の噴水も綺麗にしてます。清々しい風景です。
日比谷公園の一角、雲形池の中央に建つ噴水。鶴の造形は明治38年(1905年)の製作と言いますから、すでに120年ほどの歴史を重ねています。池の周囲には桜の木があり、春には桜と噴水のコラボが見られます。ただ訪れた日はまだ時期が早く、桜の花はチラホラ咲きといったところでした。ちなみにこの噴水の説明として「冬は池に薄氷が張り、鶴の噴水からつららが垂れ下がる光景が風物詩」という文章を見かけました。現代の東京でそこまで冷え込む日があるのかな? いまや幻の風景かもしれませんね。
もみじの綺麗な静かな場所です。ベンチも有り休憩出来ます。たまに冬場は翡翠が来てます。
写真を撮ってる方が数人いらっしゃいました。
日比谷公園の開園当時から雲形池にあり公園のシンボル的存在。ちなみに、園内には鶴のほかに鴎、亀、ペリカンの噴水がある。
大都会のオアシスこと日比谷公園の一角にある噴水。ボーッと見ていると何故か落ち着きます。
| 名前 |
鶴の噴水 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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日比谷公園内の鶴の噴水のところに人だかりと大きな望遠レンズを持った方々に遭遇したので、カメラの向いている先を見たら、「カワセミ」がいました。すごく得した気分でした。早咲きの桜や梅がちらほら咲いてて、明日からまた寒くなるけど、立春も過ぎたことだし、春はもうすぐそこなんだなと嬉しくなりました。