文豪ゆかりの湯、河鹿の湯。
河鹿の湯の特徴
川のせせらぎを聴きながら、源泉掛け流しの素朴な温泉を楽しめます。
井上靖の小説『しろばんば』に登場する歴史ある温泉地として知られています。
温泉浴場は時代を感じさせる独特の雰囲気で、心に残る体験ができます。
オートバイで20年ぶりに伺い感無量。きれいなまま維持頂きありがとうございます。駐車場も停めやすくまた来ます。
かなり細い道を入って行きます。地元の方用の温泉らしいです。午後は一般人が入れます。ずっと温泉が勢いよくでてます。熱々の温泉で、驚きました!とても良かったです♪
地元の人が利用する温泉(激熱)、現金のみ。⚠️温泉マニア上級者向けです。⚠️地元の方以外は、午後しか利用できません裏手にある「川」は階段を下りて遊ぶことができます(ただし駐車は温泉利用が必要です)
地元の方用の大衆浴場です。午後から外来の方も入浴出来まして料金400円でした。源泉100%のとても心地よい温泉でした。
かけ流しオーバーフロー。どばどば。湯船は3人か4人入ったらいっぱい。回転率早いから気にならないかな。愛されてる共同浴場。河鹿蛙がおもてなし。
かなり古いです後ろに川が流れている、駐車の時下の川に落ちないように注意入ってすぐ右に共同トイレアリ目の前に券売機地元の人が常連のよう仲良く大きな声で会話して入っている、肩身は狭い。シャワー、シャンプー、リンス、石鹸、コンセント、ロッカーなし風呂桶と椅子はある、脱衣所から出る時の暖簾くぐると、すぐトイレの券売機の場所、しょうがないけどトイレの香り…息を止めるサクッと入る分には、良いのではないでしょうかお風呂も熱め、お風呂の窓からは、川の景色が見れます。
後ろが川で、川のせせらぎ聴きながら、源泉掛け流しの素朴な温泉。350円。チケット買いますが、番台に人居ません🤭でもドライヤーや電源アメニティは無しですがこう言う温泉好きです。
夕方に行かせてもらいました。地元の方が続々来られてました。昼間の方がいいかな熱くもぬるくもなく、ハイキング帰りには丁度良いお湯でした。
井上靖の小説『しろばんば』にたびたび登場する西平の湯。その共同浴場は名を河鹿の湯に変え現在も地元で親しまれています。こちらは100%源泉かけ流し。この日のお湯の温度は43℃でした。一般の方も利用できますが雨の翌日はご注意ください。
| 名前 |
河鹿の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0558-85-1056 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 13:00~22:00 |
| HP |
http://kanko.city.izu.shizuoka.jp/form1.html?c1=6&c2=1&pid=2505 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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晩秋の伊豆天城散策後の下山風呂年に何度か天城には来ているがいつも素通りしていた湯ヶ島温泉ここ河鹿の湯は券売機と脱衣所とお風呂があるだけの無人の湯地元の組合の皆さんで管理しているらしいピッカピカに磨き上げらた少し小さめのタイルの湯船に混々と注がれる熱々の源泉掛け流し温泉遠慮無しに溢れているお〜っ勿体ない勿体ない文豪井上靖ゆかりの地前を流れる狩野川の水音も心地よく登山の疲れもかけ流され心身共に整いました名湯河鹿の湯毎日浸かれる地元の人が羨ましい〜