桜まつりで味わう、インド料理プルナの逸品!
津軽弘前屋台村 かだれ横丁の特徴
プルナのほうれん草カレーとチョコナンが特に人気です。
吾郎のパエリアや串揚げが絶品でおすすめです。
地元の人々が集まり、楽しそうに会話する憩いの場です。
ワインの品数も豊富、料理も美味しくとても満足です。ご馳走様でした。
席数の小さいカウンターの店が一つの建物に集約している施設です。人見知りは一人だと入りにくいけど、二人以上ならいけそうな空気感。店主と話したい、席と席が近いほど良い方にはオススメです。
プルナさんのほうれん草カレー、チョコナンがお気に入りです。壷焼きタンドリーチキンもカリッと焼かれており美味しいですよー駅前店は別のネパール人の方々?が営業されており、こちらにオーナーさんがまた戻られてお店再オープンしたみたいです。他の店舗の吾郎さん、日向ぼっこさん、マンダリンさんも気になります。
各店舗、美味しいです。アットホームな感じでゆっくりできました。入り口から中が見えないので初めてだと入りづらいかな?と、思いました。
かだれ横丁は色々なお店があって、好きな料理を注文して、好きな居酒屋でお酒を飲みながら楽しく過ごせる空間でした。個人的には、もう少し遅くまでやっていたら良いなと。今回は最近できたシードルのバーに訪問。近くの店で麻婆豆腐や奥瀬の豆腐やらのおつまみを注文。最高でした。
正面入口から一番奥のお店で頂きました(店名失念)リーズナブルでいい雰囲気で酔わせて貰いました。
活気のある良い空間で フリースペースのテイブルで飲み物や食べ物を好きな屋台から購入しわいわいガヤガヤ お一人様からグループまで楽しめる場所です。
観光客でも入りやすそうなので、行ってみました。中は屋台のような店がいろいろある感じです。座っている店以外の店のメニューも都度支払いで注文できます。初めてでも座りやすそうだったので「日向ぼっこ」という店に座りました。かだれ横丁ができた時からのお店だそうで、人気のあるお店だそうです。おいしい郷土料理を食べながら地元の日本酒をいただきました。隣で飲んでいた地元の方が声をかけてくださり、楽しく飲むことができました。かだれ横丁自体、観光客向けの施設かとおもいましたが、ほとんど地元の方で盛り上がっていました。豊盃というお酒が非常に気に入ったため、飲みすぎてしまいました。さらに青森のしょっぱい味付けの料理はお酒によく合います。隣の方との会話も盛り上がり、翌日はきっちり二日酔いで気持ち悪かったですが、どこか満足感を感じる朝でした。
美味しいですが、地元の人の憩いの場のような雰囲気。観光客には少し冷ややかな感じはしました。
| 名前 |
津軽弘前屋台村 かだれ横丁 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0172-38-2256 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒036-8035 青森県弘前市百石町2−1 弘前商事ビル 1F |
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