津軽海峡フェリーで 快適な船旅を!
津軽海峡フェリー 函館ターミナルの特徴
青森港や大間港行きのフェリーが発着する、函館の海の玄関口です。
ビューシートからの絶景や、快適な船内でのくつろぎを楽しめます。
フェリーターミナルには観光スポットやお土産販売もあり、旅行前の利用に便利です。
愛犬と一緒に函館ターミナルから津軽海峡フェリーを利用しました。今回はファーストクラスを選び、出港までの時間も含めてゆっくり過ごせました。船内では持参した駅弁を広げて、海を眺めながらのんびり食事。旅の途中でほっと一息つける、穏やかな時間でした。ワンちゃんも落ち着いて過ごせるよう配慮されていて、安心して乗船できました。移動というより、小さな旅そのものを楽しめる時間になりました。
函館から青森にわたるフェリーで、今回は大間に渡ったのですが一時間半くらいの船旅でした。この日は、とても波が凪いでいて地元の人に言わせるとめったにこんな日はないといわれました。いつもは対岸が見えないくらいらしいのですが、とても天候に恵まれて快適な船旅を味わうことができました。
キャンペーン当選チケットを使いバイク旅で利用させてもらいました。お土産コーナーが充実していて景色が良くて、また利用したいです。
ターミナルの湾に面しているので、テラスから函館山が見えたり、いい感じのオブジェがあったり、待ち時間を気分良く過ごせる。室内にテーブルもあるので飲食もできる。
平日のスイートルームを予約して乗船しました。ターミナルは広くて綺麗でお土産もたくさん置いてあり便利でした。北海道旅行で疲れてたので、スイートルームでゆっくり寝られたのは良かったです。
(函館➡️青森)3時間40分の船旅です。今回も座席は〈ビューシート〉にしました。WEB予約で25900円。普通車(ドライバー)+大人1名、2025年6月の価格です。〈ビューシート〉は目の前に窓があり、ほぼ平らまでリクライニングできる座席。寝ても良し、景色を楽しむのも良し。とても快適に過ごせます。そして津軽海峡フェリーのもうひとつの楽しみは……≪野生のイルカ≫に会える事。今回は船の横を泳ぐ群れがいました。ちなみに、去年は白と黒のカマイルカに会えました。とてもラッキーでした。なんでも5月、6月は遭遇率が高いとか。函館ターミナルには食堂、お土産屋、売店もあり、また、海を見渡せるウッドデッキもあります。なので……買い忘れたお土産を買ったり、食事をしたり、ウッドデッキに出て海風を感じたり(ちょうどハマナスが咲いていて綺麗でした)、ターミナルの3階からの景色を楽しんだり……と、早く到着しても出航時刻までの時間も楽しめます。
徒歩客の多くが津軽海峡フェリーを選ぶ印象です。ツアー商品や青青森港発着の高速バスも津軽海峡フェリーでの構成が多いです。貨物・トラック主体(徒歩客も利用可)の青函フェリーと棲み分けが確立されている様にも感じます。函館側は両社の乗り場が違いますので、お出向きの際は十分 ご注意ください。参考ですが青森側はほぼ同じです。-津軽海峡フェリーでは日中のバスアクセスも考慮されており、ターミナルも空港並みに立派で、お土産店も充実しています。乗船時は強い雨でしたが、ボーディングブリッジ式なので濡れずにすみました。函館ターミナルの名物 良心価格のお弁当は外せません。これらの点は津軽海峡フェリーが優位です。-今回は夏のお盆 繁忙期に利用しました。徒歩客のほぼ通年使える割引もJR指定券と同じくこの時期だけは適用外です。(ちなみに青函フェリーは繁忙期も割引適用)乗船した便は満席でキャンセル待ちの扱いもありました。12:00頃ゲートにスタッフは来るものの、並んでいる客への配慮に欠け、適切な案内もなく、無線を聞きながら PCマウスをカチカチだけ、スクリーン表示の「乗船締切時間12:15」になっても乗船できず、12:17頃にやっとゲートが開き、ボーディングブリッジを通って乗船開始になりました。その頃には12:00前から乗船が始まっていた自動車・バイクの乗客が先にスタンダード席の好スペースを陣取っていて、いい場所は確保できなかったです。一部の方は窓の凹みに座ったり、家族離散のグループも見受けられ修羅場、青函区間でこれだけの混雑を見たのは1988年3月青函連絡船最終日以来です。 お財布に余裕がある方は早めに追加料金を払って上位席を予約すれば そのようなことは防げると思います。
北海道と青森を繋ぐライフラインです。西側の人は自分含めて知らない人が多いですが、青函トンネルは車が通れないので、船で渡らないと行けないのです。函館から出るフェリーは青森市街に着くフェリーもありますが、最も近距離な函館─大間のフェリーに乗船しました。カジュアルとスタンダードの違いは、雑魚寝か、+ワンコインで指定席にするかの違いです。広い座敷でもいいのですが、カジュアルシートならゆっくり寝たり、特急列車のような乗り心地なので、1時間半の船旅としんどさを考えたら元は取れると思いますので、おすすめです。バイクを乗せても5000円程度でしたので、是非一度は乗りたいというフェリーです。
2024.11.24に乗船。WEB予約が車でのフェリー乗船が楽にできて便利です。ドライブスルーでチェックして指定の駐車場で案内を待つだけで乗船できます。乗船後は素敵な船旅ができます。
| 名前 |
津軽海峡フェリー 函館ターミナル |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0138-43-4545 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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青森→室蘭航路に乗船しました。乗船者少なくビューシート貸切状態(笑)冷凍自販機の室蘭やきとりが予想に反して美味しくビックリ!快適な船旅でした。