新丸子で味わう最高のギネス。
ビアバー ザ・パイントの特徴
クラフトビールの注ぎ方が丁寧で感動する美味しさです。
新丸子の貴重な店で、ギネスが一際美味しいです。
店主の高橋さんが注いだビールは最高の一杯です。
ずっと気になっていたお店。待ち合わせの前に一杯だけ飲もうかなぁと思い、勇気を出して足を踏み入れました。ビールは詳しく無いのですが美味しかったです。おつまみに頼んだ鶏ハムがめちゃくちゃ美味しかった…また時間のある時にゆっくり伺います。
同じ銘柄のクラフトビールでも、ここは確実にうまい。管理と入れ方が違います。それだけではなくて、ここは女将さんの料理がめっちゃ美味しい! 試してみるべき。
こんな美味しいギネスビール初めて飲みました、、、一杯一杯丁寧に丁寧にいれられたビール、感動する美味しさでした。いい店を教えてもらいました。また行きます!
ビールが美味しいです。特にギネスの泡が美しく、絶品です❗️イワシのピザとひよこ豆のチップス、ビールに良く合います😋美味しいビールが飲みたくなったら、また行きたくなる店ですね😊👍
一見さんは入りにくいかもです。
こだわりのビールを楽しめる新丸子では貴重な店。
いつも美味しいビールが味わえます。先日SORACHIを頂きましたがおいしかったです!おつまみも美味しいです👍️
新丸子でゆったりクラフトビール飲める大切な店。となりはSHIBACOFFEEという昼夜使い分けられる建物である。肴もうまい。
一回の訪問だけで店の良し悪しを判断したり、とにかく有名ビールを飲みたいという人には向かないと思うけれども、ビールのコンディションや注ぎ方の価値が分かる人、あるいはマスターや常連を含む他の客を不快にさせない適切なコミュニケーションの呼吸がわかる人(といってもカジュアル寄りのオーセンティックバーくらい)なら、普通にとても楽しめる店だと思います。自分の場合、最初はお店の空気やマスターとの会話が噛み合うポイントがわからなかったのですが、あまりにビールがおいしかったのと、他の方々のお話が面白かったため、あまり時間を開けずに何度か通いました。不向きなのは、ビールにそれほど詳しくない友達で連れ立っていくとか、黙っているだけで店員も客もみんな話しかけてきてくれる感じのフレンドリーな雰囲気を求めている方かな、、。常連さんが集まる時間帯(日にもよりますが7時半から9時半くらい)はどうしても常連同士の会話になるのは仕方ないかなと。ビールの味だけに集中して全く話さない人や読書の友としてビールをたしなむ方には(時間帯にもよりますが)むしろ向いています。なおフロンターレを含むサッカーの話題はだいたいいつでもどのお客さんに振っても大丈夫な珍しい店です。
| 名前 |
ビアバー ザ・パイント |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月水木金土] 17:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒211-0004 神奈川県川崎市中原区新丸子東1丁目826番地 シャトレKOYO 1F |
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【2025年4月、訪問済】この日は古い仲間との飲み会。1軒目は「三歩」にて散々飲み食いした後にもう1軒とこちらにスライドしました。店内に入るとカウンターといくつかのテーブルがあり、私たちはテーブルに居を得ました。壁にあるメニューを拝見するといくつかのビールがあり、その中か選びます。この日は、・Happiness Wheat #388 (TKBrewing、川崎) ハーフパイント 900円・Aurora Harmony IPA (伊勢角屋麦酒、三重) ハーフパイント 1,000円の2杯を飲んでいきました。お酒はふんわりとした泡を帽子のように被った状態で登場。丁寧に淹れてくれているのが伝わってきました。すでに1軒目で酔っぱらっていたのですが、こちらでさらに深くしていきます。尽きない会話をお酒がアシストしてくれました。店員さんは若干不愛想なようには感じましたが、この日は3人だったので問題無し。1人だったら少し気になるかもしれません。ごちそうさま。