石段街の無料足湯で、心も体もリフレッシュ!
岸権 辰の湯の特徴
石段街220段目に位置する足湯で、アクセスが便利です。
熱すぎず心地よい42℃の赤茶色のお湯が特徴です。
無料で利用できる足湯スポットで、タオル持参が必要です。
岸権旅館が提供する無料の天然温泉足湯。硫酸塩泉で酸化鉄の香りがする。石段街に面しているためかなり混んでいる。
宿泊先が透明な「白銀の湯」だったので、伊香保本来の濁り湯である「黄金の湯」も肌で感じたくて立ち寄りました。ここは石段街の形成時から続く源泉の分湯口「小間口(こまぐち)」が目の前にあり、伝統的な引湯を間近に拝める貴重な場所。鉄分を含んだ独特の茶褐色の湯は、湯温も絶妙で、短時間でも驚くほど足の疲れがスッキリしました。宿泊先とはまた違う源泉の魅力を、石段街の活気の中で手軽に体験できるのが大きなメリット。歴史ある名門・岸権旅館の軒先で、伊香保の温泉文化の深さを感じながらリフレッシュできる、一度は訪れて損はない名スポットです。立ち寄る際は足ふきタオルと、濡れたものを入れるビニール袋をお忘れなく!
朝一で行くと人が少ないです。日中はやや混雑していますが回転率は意外と早かったです。深さは15cm〜20cmくらいなので、しっかり座れるお子様は親御さんと一緒に入っていました。
老舗旅館「岸権旅館」入り口にある伊香保石段街にある唯一の足湯である。「辰」は岸権旅館の持つ湯元権利の干支を表しており、足湯の直ぐ側の階段脇の床に龍のレリーフが埋め込んである。足湯は最初はちょっと熱く感じるが、10秒もすると、馴染んできてちょうどよい湯温と感じるようになる。冬場の階段登りには有り難い存在だ。
石段での足の疲れを癒せて助かりました。お湯は黄金の湯なので持ってきた手拭いで拭いたら黄金色に着色しました。お気に入りのハンカチなどで拭くと後悔すると思うので汚れても良いタオルを持って行くのが良いです。観光客は多いのでなかなかゆったりはしていられませんが、無料で提供してもらえてありがたかったです。お湯に浸かる時間まではなくても足湯で友達とおしゃべりしながらくつろげる場所が他にもあったらいいなと思いました。
伊香保温泉石段街ちょうど中間地点辺り石段脇の岸権旅館入口に有る足湯です石段で疲れた足を癒すのに沢山の人で一杯でした夜は湯が抜かれて居ます。
石段街の途中に有る『岸権』さんの無料足湯。日中は利用されてる方々を目にしますが、この日は朝一だったので利用してる方なくゆっくり出来ました。温度はヌルめ。黄金の湯なのでタオルも茶色になりますので汚れて良いタオル必須。R6.9.14(土)
伊香保の石段街にある足湯処「辰の湯」は、伊香保屈指の旅館岸権が提供しています。岸権の宿泊者にはタオルを無料で貸し出しあり。人気のスポットのようで、週末には多くの人が利用している姿を見ます。宿泊者といえど簡単には浸かれないんですよね~。
夏でも思ったより熱い湯でした。220段登ったところにあるので、休憩的な意味も込めての観光的な足湯になります。昼間は混んでますが、朝は空いているので、行ってみると独り占めできると思います。
| 名前 |
岸権 辰の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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