函館の立待岬、感動の絶景!
立待岬の特徴
冬季でも歩行者がアクセス可能な立待岬です。
津軽海峡の壮大な景色を楽しめるスポットです。
谷地頭駅から歩いて訪れるのも魅力的です。
〔 2026年7月 〕北海道1週間旅行中に岬へ行きました〜♪お天気にも恵まれて晴天✨とても見晴らしがよく、息抜きに良い場所でした(*´˘`*)夜景が見える展望まで歩いて行けるらしいのですが、歩いて片道45分はかかるみたい😭シーズンや時間帯によって車は通行止めになるらしいので、ご注意を!
令和8年6月6日。阪急交通社トラピックス北海道道南三泊四日ツアー最終日。朝から函館市内名所観光地巡りです😚函館八幡宮に続き、函館立待岬へ🌊途中に石川啄木一族のお墓があると言われ、観光バス車窓からチラ見しました😔好天ならば津軽海峡や下北半島を見渡せるところ、強風にあおられながら遊歩道を進む、という具合いでした🙀早々にバスに戻る方も多かったです😨きじひきパノラマ展望台同様、景勝地にて絶景を楽しむには天気ファクター大事ですね🙄海水が激しく岩に打ちつけられ、白い波しぶきが立っています💬強風小雨のなかでその様をしばらく眺めていました😔
早朝に訪れました。天気が良ければ素晴らしい景色を見る事が出来ます。路面電車の終着駅から歩く事が出来て良いウォーキングです。途中の墓地には石川啄木一族のお墓があり風光明媚な歴史を感じる事も出来ます。おすすめです。
2026年4月16日の日の出の時間帯に行きました❗車は5台ぐらい停まっていたけど外で朝陽を見ていたのは一人だけ。公衆トイレもあるので車中泊しているのかもしれないです。出入り口は一方通行で帰り道はボコボコな急勾配を登って下るのでバイクの方は転けないよう要注意です。この日は天気が良かったので眺めは最高‼️風もなくとても居心地の良い場所でした。
【断崖絶壁に立つ、蒼の最前線。360度のパノラマが描く「地球の躍動」】函館山を背にして辿り着く立待岬は、まさに「最果て」という言葉が相応しい圧倒的なスケール感に満ちています。展望台に立った瞬間に目に飛び込んでくるのは、視界を遮るもののない360度の広大なパノラマ。切り立った断崖のすぐ下には、津軽海峡の荒波が白い飛沫を上げ、その力強い拍動が足元から伝わってくるようです。何より心を奪われるのは、どこまでも深く、透き通った「青い海」の色です。陽光を浴びてきらめく水面は、深い紺碧から鮮やかなエメラルドへと移り変わり、幾重にも重なる「青」のレイヤーを形成しています。写真家としてファインダーを覗いていると、荒々しい岩肌の質感と、優美な海の色彩が織りなす極限のコントラストに、自然の造形美への畏敬の念が湧き上がります。彼方にうっすらと下北半島の影を望み、吹き抜ける強い潮風を全身に浴びていると、自分自身が地球の鼓動の一部になったような、不思議な一体感を覚えます。市街地の華やかさとは一線を画す、野生味あふれる函館の横顔。ただひたすらに海を見つめ、静かに自分をリセットできる、至高の「蒼の聖域」がここにありました。
冬季間の通行止めがお彼岸のためか通れるようになってました。電亭からの歩きでしたので、1kmの歩きでしたが、登りは少しきつめでした。岬の突端なので、眺望はとても良いところです。
2024.8函館山へ行った後、フライトの時間まであったのでこちらに寄りました。7月に行った下北半島がうっすら見えて嬉しかった。ロケーション良いのにあまり人が多くなくて、こちらの方がゆっくり出来ました。オススメです。
冬は通行止めで車が通れないのですが、歩行者は通れます👌普通のスニーカーでしたが、雪の上をサクサク歩けたので、岬まで無事到着しました☺️ここまで来ると、また違った函館の景色を楽しむことができるので、来てよかったです。帰りは左の坂のほうを登って函館山に向かいました🤣途中で登山道が出てくるので、もしもっと楽しみたい方はこちらから函館山目指すといいと思います。岬から函館山山頂まで75分ぐらいかかりましたが、雪の中をスニーカーでサクサク歩いて距離は約4.5キロ位です。無事函館山に到着することができました☺️岬からの函館山と言う贅沢プランいかがでしょうか?函館の美しい環境に感謝です。
旅のものです。12月初旬、雪のない時期でしたが冬季は車での通行できず途中から徒歩で墓地を通過しながら夕陽を見に出かけました。この日は曇り空で美しい夕陽を見ることは出来ませんでしたが大きな駐車場やトイレがあり犬の散歩をされてる方もいて向こう側に湯の川温泉が見えました。帰り道に歩いて居て気づいたのですが石川啄木一族のお墓もありました。
| 名前 |
立待岬 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0138-21-3323 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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立侍岬は函館山から割と近い場所に有る岬です。無料駐車場に車を停め周囲を散策すると、海面からは30m程ですが、津軽海峡を隔てた先に津軽半島を望むことが出来ます。