色とりどりの花咲く こんこん山広場。
こんこん山広場の特徴
色とりどりの花々が出迎えてくれ、訪れる楽しさを倍増させます。
絶景スポットとして有名で、特に眺めの良さが際立っています。
高知市内での自然を楽しむのに最適な場所で、心癒されるひとときが過ごせます。
牧野植物園の北門から入り、回廊を右へ曲がって進むと、色とりどりの花々が迎えてくれる花畑に辿り着きました🌸。他のエリアが季節の花を静かに咲かせているのに対し、ここは園芸用の品種が集められていて、鮮やかな色彩のコントラストがきれいです。さらに、五台山から北側に向けてパノラマビューが広がり、高知市街を一望できます🏙️。これが展望台だけじゃなくて色々なところから眺められるのがすごいところ。また、芝生広場ではピクニックも楽しめそうですし、中央にある高台ではちょっとした探検気分も味わえそうです。ただ、この日は散歩中の人とすれ違った程度で閑散としてました。さすがに真夏の炎天下では長居は難しいです…🏜️周辺には清潔なお手洗いや飲み物の自動販売機があります。アクセスは回廊からが無難です。他のルートはあまり使われていないようで通りにくかったです。「こんこん山広場」はファミリー層に向けた空間のようで、植物園の中にこんな多様なエリアがあることに改めて驚かされました。 2025年8月。
色とりどりの花が出迎えてくれる山で、ここから見る景色もいい眺めです。上には展望台(休憩する場所)もあります。また、上にトイレ、自動販売機があります。
3月24日(月)「こんこん山花さんぽ〜虹色の風〜」イベント開催中に訪問しました。三日前からの気温上昇もあり、一週間前に来た時よりも植栽された花々の開花も進んできました。山頂近くのスモモ(メスレー)は見頃を迎え、老木を真っ白に染め上げています。今日は、駐車場もほぼ満車になるほどたくさんの方が訪れていて、暖かい陽射しの中での散策や、芝生の上や平台の上で食事をしたりと春爛漫の一日を満喫していました。4月17日(木)の写真を追加しました。植栽された花々も咲き揃ってきました。林の中ではキエビネなどが咲いています。
「高知市:こんこん山広場」2024年3月に訪問しました。色鮮やかな花が満開で素晴らしい場所でした。お弁当を食べている人もいて大変良い時間が過ごせそうな場所でした。
2024年5月9日に訪れました。こんこん広場の頂上に大きな事典が置かれており、それをくりぬいていろいろな花が植えられていました。この事典の置物の展示は、5月19日までとなっております。近くに展望台があるのでそこから見ると、もっとキレイに見ることができます。あと、所々に牧野博士の写真パネルが随所に置かれていました。寿恵子さんのパネルもありました。
2023年6月13日梅雨の晴れ間に訪問お遍路旅、この日の最後が傍の竹林寺だったので訪問したが、チケットゲートで『周回に3時間必要です』と言われたが、こんこん山辺りを1時間で廻って来ました。整然と手が加わった西洋花壇より、自然が好きなので満足でした。
見晴らしが良く、色とりどりのお花が咲いていて一番天書が上がりました。
2019年3月オープンのエリア。園内でも最も高台になっているので、見晴らしががよい。
| 名前 |
こんこん山広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
088-882-2601 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒781-8125 高知県高知市五台山3580−2 植物研究交流センタ |
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高知県立牧野植物園にある「こんこん山広場」は、北園エリアに位置する、自然の地形を活かした芝生の広場です。広場の概要と特徴* 自然な景観の活用:広場は、五台山の斜面を利用して造られており、平坦な場所だけでなく、なだらかな起伏があるのが特徴です。自然な傾斜が開放的な雰囲気を生み出しています。* 芝生エリア:一面が芝生で覆われており、来園者が自由に散策したり、休憩したり、ピクニックを楽しんだりするためのスペースとして利用されています。* リラックス空間:植物園での散策途中に、腰を下ろしてゆったりと過ごすのに最適な、緑豊かな憩いの場です。特に小さなお子様連れの家族などが、思い切り体を動かして遊べる場所としても親しまれています。周辺環境こんこん山広場の周辺には、土佐の植物生態園などがあり、広場での休憩とともに高知県の豊かな植生を観察することができます。この広場は、牧野植物園の「生きた博物館」としての学術的な側面とは対照的に、来園者が自然の中で心身をリフレッシュし、植物の香りと光を感じながらくつろぐための空間として重要な役割を担っています。