高速道路1000km達成の碑、見逃すな!
高速道路一千キロ 開通碑の特徴
高速道路1千キロを記念した特別な石彫が魅力的です。
難しい造形が施された記念碑が訪れる人を惹きつけます。
多治見市に位置する唯一無二の観光スポットです。
中央自動車道瑞浪〜多治見間の開通により高速道路の供用延長が1000メートルに達したことを記念して設置された記念碑。
素晴らしい仕事してます。一度は見て欲しいです。
石碑マニアの方、必見です!名古屋から信州方面に中央道をかっ飛ばす人には、東濃地区のインターやパーキングエリアは細かく、また内津峠と近すぎるため寄ったこともないという人がほとんどだと思います。虎渓山も読めませんよね。高速道路上からも見えない謎のパーキングエリアですよね。行ってみて下さい。ここまでの開通記念碑は他に見たことありませんよ!
高速道路1千キロ達成の記念碑。交通ネットワークとして高速道路整備が一つの節目を迎え、先進国としての体面を得つつあることへの感慨を。
昭和48年9月7日中央自動車道瑞浪-多治見間の開通により高速道路の共用延長は1,000キロメートルに達した道路の建設に寄せられた関係者各位の御協力に対し深く感謝するとともにこれを記念してここに碑を設ける日本道路公団総裁 前田光嘉。
| 名前 |
高速道路一千キロ 開通碑 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ここで高速が1000km達成したそうな。