秋芳洞を楽しむ、思い出深い冒険。
秋芳洞 黒谷案内所の特徴
秋芳洞山側の入り口は壮大な空間で、訪れると圧倒されます。
地下水道の雰囲気を味わいながら下っていく体験が非常に印象的です。
商店街で休憩しながら秋芳洞を楽しみ、心温まる思い出を作りました。
昔は多くのお店があったようです。今は全然無く寂れた様子でした。秋芳洞はとても大きな洞窟で観に行って良かったと思いました。コチラから入ったほうが、駐車料金もかからず洞窟は下りで進んでいけるので楽でした。
秋芳洞山側の入り口です。自家用車の方はこちらから入場すると、車を無料で置いておけます。帰りは洞窟を戻って往復してもよいし、町側から黒谷案内所までバスもあります。タクシーを使ってもワンメーターくらいでたどり着けます。
修学旅行以来の訪問です。正面入り口からも、黒谷口からも見学できます。正面からは登りルート、黒谷口からは下りルートになります。正面から見学して黒谷口からタクシーで正面まで戻る観光客の方が多いそうです。今回は黒谷口から入りました。中は年間通して15℃前後だそうです。鍾乳石はどれも見ごたえある物ばかりで、改めて自然の神秘・凄さが感じられました。
元地下水道と思うと、桁違いな容量で恐怖感を覚える。
鍾乳洞を下りながら見ていき、下の商店街で休憩と昼食をして、ぼちぼち上って戻ります。駐車場がこちらは無料です。入り口横にある古びたお土産屋さんで秋芳洞の鍾乳石を100円で買いました。家に持って帰りよく見ると内部に空洞があったりして、結構きれいです。表面はツルピカで作り物のようで何かニスでも塗ってあるのかなと思いましたが、お店のおじいさんのお話では、塩酸で少し表面を溶かしてつるつるにしてあるそうです。
秋芳洞には数回行っていますが、孫達と初めて立ち寄り感慨深いものがあります。今まで関西の洞窟を訪ねていますが、規模が違います。孫はびっくり。(・∀・)素晴らしい。
秋芳洞メイン入り口、この近くの駐車場だと1日400円、頂上付近入り口だと駐車場は無料どちらに停めても秋芳洞を往復しなければならない。循環バスは走っていないことの方が多く、観光タクシーも呼んでも来ないことが多い。秋芳洞の中には冒険ゾーンがあり、中で300円を箱の中に入れて進むことができるが、かなり滑り急なのでサンダルなどの人にはオススメしない。長靴などをはいてヘルメットを被って本格的に探検ムードを味わいたいならば、近くの景清洞をお勧めします。
| 名前 |
秋芳洞 黒谷案内所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0837-62-0103 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
739, 台山-1237 秋芳町別府 美祢市 山口県 754-0511 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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黒谷口から入ると下りルートなので楽に秋芳洞を楽しめます!中は想像以上に広大で、出口まで1時間近く歩いたかな?鍾乳洞は各地で入ったことがありましたがこんなに広いのは初めてです。地底に流れる川は神秘的で、ドームのように広い洞窟はまるでゲームのダンジョンのようでした。出口の先のバスターミナルから黒谷口へのバスが出てますが15:30が最終で間に合わなかったので、案内所でタクシーの連絡先を聞いてタクシー移動しました。