見晴らし抜群!
見晴広場の特徴
青い空と緑の芝生が織りなす絶景が広がる場所です。
偕楽園内に位置し、自然を満喫できる広々としたエリアです。
見晴らしの良さが魅力の心癒されるスポットです。
✳️好文亭や千波湖など、季節毎に素晴らしい眺めです。
4月24日の投稿 今日の 偕楽園内の風景の 写真の投稿をします。
2025.3.15 満開です。ここからの眺めも良い。ベンチに座って、眺めたら良い。
偕楽園は陰と陽の世界を表現しています。この広場は陽の世界の最たる所です。広場の先からは千波湖が見渡せます。ボランティアガイドさんのお話しでは日本三大庭園の内、ここ偕楽園だけが城内ではありません。(金沢兼六園は金沢城、岡山後楽園は岡山城の城内)その代わりに千波湖で水戸城と繋がっていました。(当時、千波湖は現在の水戸駅辺りまでの広さが有りました)舟遊びを楽しみながら来園したのでしょう😊。今では味わえない景色が有ったことでしょう。ボランティアガイドのIさん。楽しいお話しを沢山ありがとうございます😊。
さすが日本三大庭園のひとつ。手入れも素晴らしかった。なんと冬桜が咲いていて感激。
さすが日本三大庭園のひとつ。手入れも素晴らしかった。なんと冬桜が咲いていて感激。
3月2日に訪問しましたが梅が綺麗に咲いていました。中咲きが最盛期で早咲きはほとんど散ってしまい、遅咲きはちょっと咲いている状態です。八重の品種やピンクの品種が特に美しく咲いていて、緑っぽい品種も何本が咲いていて綺麗でした。偕楽園から出て、線路を渡った千波湖側から離れて見ても、色とりどりの梅が見られて良いものでした。
【ゆったりできる偕楽園の広場】やはり訪れるなら、梅の時期だろう。偕楽園の東門を入って正面に広がる見晴広場は、広々とした芝生のエリアで、ここからは千波湖を一望できる。芝生は常にきちんと整備されており、訪れる人々が座って休憩するのに適している。また、広場には多数のベンチが設置されており、訪問者は自然を眺めながらゆっくりとした時間を過ごすことができる。この見晴広場は、偕楽園の中でも特に開放的で、家族連れやカップル、一人での訪問者にとってもくつろぎの場所となっている。
東門から入って右側に東西梅林、左側に見晴広場があります。芝生のとても広い広場で、遊歩道もありました。ベンチも併設されていて、休憩しながら好文亭や梅林等の景観を楽しむ事ができました。
| 名前 |
見晴広場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒310-0033 茨城県水戸市常磐町1丁目3−3 偕楽園 本園 |
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