大宮公園で歴史を感じる。
神母神社の楠の特徴
山田堰の史跡にある神母神社は、歴史を感じる場所です。
巨木の楠木に覆われた社殿が特徴的な神社です。
高知県香美市の神母神社は、歴史的な魅力が満載です。
わたしは埼玉の大宮公園の楠木さん(正成さん)と50年年来の友だちです。大木が好きで、地元の方にこの木を紹介されて会いに行きました。ものすごかったです。この木は正成さんとお友だちとかで、わたしのことももう知ってるとのことでした。ここで逢えたこと感謝しています。
どこかわからないです。
歴史を感じる。
山田堰史蹟東岸に神母(いげ)神社があり、社殿を覆うように楠木の巨木がある。案内板には「神母神社は、一般に農作物の神を祀ると云われている。この楠木は高さ15.5m、枝張り19.5m、根廻り5.7m樹齢約500年と推定され、町内では最大の大木で、神母木の地名はこの大木より、名付けられたと考えられる。昭和58年6月建」とある。
| 名前 |
神母神社の楠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒782-0009 高知県香美市土佐山田町神母ノ木286−4 |
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楠と鳥が会話しています。腰掛けて暫く耳を澄ませて下さい。✨