平取町の義経神社で感じる伝説のパワー。
義經神社の特徴
平取町本町に位置する義經神社は、車で本殿側まで上るとアクセスも良好です。
圧倒的な存在感を持つ御神木の栗木があり、パワーを感じられる場所です。
時間が静かに流れる境内では、歴史を感じながら安らぎのひとときを過ごせます。
平日午後、まだ雪解け直後の境内はひっそりとした神社でした目の前まで車で登れました社務所も資料館も閉まっていて常駐してない旨が書かれていました入り口は鍵はかかっておらずお参りはできました御朱印は郵送ですがお守りや絵馬等は箱にお金を入れる方式で購入できます土地柄や義経が祀られてる事もあり馬のデザインのお守りも多く午年の今年は特に御利益ありそうです提灯がたくさん奉納されていていつかライトアップも見てみたいと思いました2026.3.24
⛩️源義経伝説が残る、平取町にある神社🙏🅿️駐車場から階段を登り約10分👣源平合戦の一ノ谷の戦い「鵯越(ひよどりごえ)の逆落とし」の急崖を馬で駆け下り平家を奇襲した場面を思わせる、急な階段を登るとあります💦今年(2026年/令和8年)の干支🐎馬🐎にあやかり⛩️訪れてはいかがでしょうか🙏
昨年は熊騒動で参拝出来ず。ようやくお参りすることができました。運良く御朱印もその場で書いて頂けました。さざれ石にもご挨拶。
北海道各地にある義経伝説に関連して祀られているのだと思われます。基本的に県道沿いの駐車場に車を停めて、社殿まで歩いて上がるようになりますが、まあまあの標高差があります。
北海道の平取町にある義經神社は源義経を主祭神として祀っている神社。義経伝説の一つに、蝦夷へ逃れアイヌの人々からは『ハンガンカムイ』(判官神)として親しまれたという伝説が残っている。1941年(昭和16年)までは『義經社』と称し、境内は公園、『義経資料館』がある。義経資料館では、源義経にまつわる資料や、各地に残る義経伝説に関する展示を有料にて見ることができる。平取町は日本有数の馬産地で、初午祭では愛馬の息災や戦勝必勝を願う神事が行われる。神木は『栗の木』、御朱印は郵送対応になっている。運が良ければ蝦夷リスやシマリスにも出会うことができる。
義経伝説の地、津軽半島の三厩が私が訪ねたことがある北限でしたが、今回初めて平取の義経神社を訪れることができました。神社庁のご由緒によると、幕府から調査に派遣された人が、この地でアイヌの人々が義経公を慕い神と敬仰しているのを知り、神社を創建したとのこと。義経伝説では、さらにこの先、稚内から樺太、最後は大陸に渡ったとされ、真偽はともかく大変面白い話です。境内は思いのほか広く大変立派な拝殿。高台にあり大変静かで空気が綺麗。御朱印は申込書の投函から1週間くらいで無事到着しました。
2025.6/訪問カーナビに合わせて丘の道を登っていくと、砂利敷の駐車場に着きます。参道にはフキが繁っていました。有名な義経伝説の地だと思うと、参拝にも力が入ります。ただ、誰も(社務所の人も)いませんでした。静かに参拝して帰ってきました。
平日に行きました。少し高台にありましたが、細い道ですが、車で近くまで行くことができます。境内は、とても綺麗に整備されています。空気も良く、年期の経っている木々がたくさんあり、とても良い雰囲気です。義経が北海道に渡り、チンギス・ハンになったという話だったと思いますが、何度でも訪れたい神社です。
駐車無料 車で本殿側まで上るとよいでしょう、※山麓の鳥居から長い階段を上がると、とても疲れまので。
| 名前 |
義經神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
01457-2-2432 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E7%BE%A9%E7%B6%93%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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義経北行伝説兄の源頼朝に追われた義経は、奥州で最期を迎えたとされているが「実は生き延びて北へ逃れた」という説が各地に残っている義経は奥州から蝦夷地へ渡り、沙流川をさかのぼり平取に辿り着いたアイヌの人々と交流し、英雄として迎えられた近くの判官館(新冠町)に住んだ義経神社は、平取に伝わる伝説を後世に伝えるために建てられたのだとか2026.5.4