ゴールデンカムイの舞台、アイヌ文化。
北方民族資料室の特徴
アイヌの服や民具の展示が豊富で、文化を感じられます。
北海道大学植物園内に位置し、自然と共に楽しめます。
大正15年に建築された歴史的な日本銀行函館支店の建物です。
北大の植物園の中にあります主にアイヌに関することが展示されています植物園内に色々な施設があって見応えがあります植物園の入場料を払えば誰でも見ることができます。
植物分類学、藻類学、植物病理学の先鞭をつけた研究者、宮部金吾の足跡を知ることができます。中は撮影禁止みたいです。
北海道大学植物園4/29~9/30 9:00~16:30 (入園は16:00まで)10/1~11/3 9:00~16:00 (入園は15:30まで)月曜休園 有料。
アイヌに関する民俗博物館。熊を神に捧げるイヨマンテの儀式のビデオが観れる。これは貴重でとても興味深い。
2025年5月3日に見学。北大植物園内(入場口の管理棟に付随)にあります。
冬季休館してます。また来たいです。
アイヌ等の服や民具の展示があります。圧巻なのは熊祭りの映像の展示です。実際の動画や飾りが展示されていましたので興味のある人は一見の価値があります。
北大植物園内にある資料館。北海道のアイヌやサハリンのニヴフやウイルタなどアジア北方の先住民族の資料が展示されています。規模自体は小さめですがアイヌだけでなく他の民族の衣服や民具などを見ることが出来るので見比べたりすることも出来て面白い。大正時代に撮影されたイヨマンテ(熊送り)の実際の映像も必見です。「ゴールデンカムイ」ファンにも聖地巡礼スポットとして人気です。
北海道大学植物園内にあります。広さはあまりないのですが、アイヌをはじめ北海道周辺の北方民族の文化的資料がたくさん展示されていて、大変勉強になりました。元々アイヌ文化に興味があり、ゴールデンカムイも読んでいた所だったので興味深く拝見しました。アイヌの熊送り、イオマンテの様子がモノクロ映像で流れており、つい最後まで見入ってしまいました。
| 名前 |
北方民族資料室 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
011-221-0066 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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北方民族資料室 を散歩がてら訪問。北海道やオホーツク地域に興味がある方なら、一度は立ち寄る価値のある資料館だと思います。館内には北方民族に関する衣装や生活道具、狩猟文化などの展示があり、ただ眺めるだけではなく、当時の暮らしや知恵を想像しながら見学できるのが魅力です。派手な観光施設ではありませんが、落ち着いた雰囲気の中でじっくり展示を見られるので、大人の散歩コースにぴったり。網走観光の途中に立ち寄ると、知床やオホーツク文化への理解も深まります。展示説明も比較的わかりやすく、歴史好きや博物館巡りが好きな方にもおすすめ。静かに知的な時間を過ごしたい方には非常に良いスポットでした。