酒蔵改装の隠れ家で味わう、絶品せいろ!
蔵元 うなぎ きくびし(菊菱)の特徴
酒蔵を改装した趣ある店内で、落ち着いた雰囲気が楽しめます。
六五郎橋近く、静かな川沿いでゆったりとした食事ができます。
鰻の味が引き立つせいろ蒸しは、絶品で大変美味しいです。
お天気良いので、せいろのお持ち帰り久留米市ではナンバーワンに美味しいうなぎ屋さん😍
特上せいろ蒸し5,000円周辺のお店と比べるとお客さんも少なく、時間を気にせずゆっくりと出来ます。デザート含め全て美味しく頂きました。
軒を並べる「黒田のうなぎ」の中では、最も西に位置する鰻屋さんです。一般的な筑後エリアの鰻料理店と比べると、甘さ控えめでサラリとしたキレのある味なのかな?と感じます。ベタベタに甘いのが苦手な方には、ぜひともご賞味頂きたいです。さらに嬉しい事に、筑後川名物のエツ料理を頂けるシーズンには、エツ刺しと南蛮漬けを楽しむ事もできます。エツはカタクチイワシ科の魚で、日本では有明海にのみ棲息し、筑後川を産卵の場としています。5月から7月の間だけ味わう事ができる「奇跡の味覚」です。店内は酒蔵を改築して造られたらしく、落ち着いた雰囲気です。一席だけ、酒を仕込む樽をリメイクした半個室があります。あとはテーブル席、座敷席です。
雰囲気がとても良いお店でした。もともと酒蔵だったようで、それを改装しているみたいですね。樽の中の席もあったので、2人のときはそこが良さそうです。せいろ蒸し美味しかったです。
城島の筑後川沿いにあるうなぎ屋さんです。入口が少し分かりづらいですが、ちゃんと看板があります。店内は古民家のような雰囲気のある造りで、個人的には結構好きです。今回、せいろ蒸しを注文しましたが、この辺のうなぎ屋さんはもう、味はどこも美味しいのかなと。並をいただきましたが、上にするとうなぎの量が多いそうです。ごちそうな一日でした。
建物に趣があり、気分が上がります。正直鰻の味は区別出来る方ではないのですが、美味しかったです。価格も鰻の激戦区なのか、良心的だと思います。
いつも行っているお店がお持ち帰りのみだったので、こちらに伺いました。お店に入っても案内はしてくれないので、しばらくして勝手に上がると「空いてる席に座ってください」と案内を受けテーブル席につきました。10分くらいしてもお茶もこないし、注文取りに来てくれないので、カウンターまで自分で注文にいかないといけなかった。注文後35分してから料理が出てきた。ご飯もうなぎも熱々ではありませんでした。
富松うなぎに行ったらコロナの影響で持ち帰りだけの販売だつたので、隣の花菱ええ訪問作り酒屋で趣は良いかと早速せいろ蒸しを注文❗10分ぐらいで到着、鰻が少し臭いご飯は甘くなく薄味❗
静かで雰囲気のあるお店です。せいろを注文。初めてせいろを食べました。控えめなタレで、鰻の味がたのしめましたが、錦糸卵が多かったので、もう少しうなぎメインだといいかも。他の方の写真と少し違うので、盛り付けが変わったのかもです。蒲焼きの方が良かったかな。
| 名前 |
蔵元 うなぎ きくびし(菊菱) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0942-27-0176 |
| 営業時間 |
[土日火金] 11:00~15:00,16:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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昔の味が好きでした。祖母の家が柳川で子供の頃からうなぎのせいろ蒸しは沢山食べてきました。柳川のせいろ蒸しは良くも悪くも毒々しいほどタレが甘辛い。タレが濃い。タレでご飯食べてる感じする。中学生の時、ラジオで紹介されていたここへ。産まれて初めて、毒々しくない、あっさりした、色さえ薄いようなせいろ蒸しを食べて家族で感動したのを覚えています。あれは本当に美味しかった。久々に帰省して、柳川のタレで食べるせいろ蒸しとは違う、うなぎ本来のポテンシャルが味わえるこの店のせいろ蒸しを楽しみにしていたのですが、出てきたのは柳川のせいろ蒸しでした。他の方も「あっさりめかな・・・?」と書かれている様に、あっさりめに収まる程度で昔の感動はなく。完全に濃くなってしまった。私は昔の味付けの方が好きでした。ご参考までに。