桜並木と鳥居の神社で心和むひととき。
住吉八幡神社の特徴
桜並木に囲まれた神社で、春の訪れを楽しめます。
2017年に新しくなった社殿の美しさが際立っています。
鳥居の景観が神秘的で、訪れる価値があります。
添田町市街から県道452に入り西に向かい林の間を過ぎ仲元寺川沿いの県道417に入り進み左側の耕作地先の高台に神社は鎮座している。神社の由緒等は掲示してある。耕作地の先の50段位の石段を上ると第一鳥居となりさらに50段上ると第二鳥居、坐する狛犬、その先100段位の石段に置かれている第三、第四の2基の鳥居を過ぎると坐する狛犬、手水舎、石灯籠、御社となる。御社は鋼板葺き屋根の庇のある拝殿、石の間、屋根のある瑞垣に囲まれた本殿の八幡社造りである。上真崎、下真崎、木城地域の氏神様とある。
社殿は、2017年の3月に新しくなった。神幸祭は子供山笠しか行われておらず、とても残念である。(2017年5月 現在)
| 名前 |
住吉八幡神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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桜並木に鳥居がある神社です。