734年の歴史を感じる神社。
八津島神社の特徴
734年に建立された非常に古い歴史を持つ神社です。
お神楽が定期的に行われ、訪れる価値があります。
木に囲まれた参道が心地よく感じられます。
県道521で豊岡小を過ぎて三叉路を左折し地域道を上ると左側の高台の樹木群の中に神社は鎮座している。神社についての由緒は掲示してある。参道は通りの第一台輪鳥居から石段を上り第二鳥居(宗麟寄進とある)を通り石畳をなお進むと玉に乗る狛犬、石灯籠、御社となる。御社は銅板葺きの平入の拝殿である。御社までは様々な樹木群と奉納品が目を引く。境内には多くの境内社が鎮座している。
地域の方が神社を大切にされてる感じが伝わります。そして、厳かな雰囲気がしました。
パワースポットです。ご利益あります‼️
たまにお神楽をやってます。森の中にあり、現実から離れた空間を感じることが出来ます。
社殿は大きくは無いですが、木に囲まれた参道が気持ち良いです。歴史ある神社での七五三は厳かで良いですよ。
734年に建立という非常に古い歴史のある神社です。宗像三女神を始めとする八柱の神を祀ったことから八津島の名前がついています。大友宗麟が寄進したという鳥居も残っています。境内社がいくつかありますが、面神様という頭病の神様が珍しいですね。お面を奉納することで御利益があるのでしょうか。
| 名前 |
八津島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0977-72-4255 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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古墳じゃないか!みたいな雰囲気ですが今は駐車場を整備してます。