城北公園で花菖蒲満喫。
城北公園の特徴
6月には250種13000株の花菖蒲が楽しめる、季節感溢れる公園です。
淀川堤上に位置し、自然を満喫できる広大な敷地が魅力的です。
年間行われる城北公園フェアは、地ビールを楽しむ人気のイベントです。
都心にある公園としては大きく池もあって癒やされます。北側には淀川もあって堤防に上がると広大な景色が楽しめます。様々な紫陽花が咲いていてキレイでした。
菖蒲が満開でした。今週が見頃と思われます。梅田から、9番乗り場のバス🚌で34系守口車庫行きに乗れば1本で行けました。とても行きやすかったです。入園料二百円ですが、十分価値があります。東屋やベンチもあり気候もいいので、花を見ながらゆっくり過ごせました。2025.6.4
城北公園は、都会の喧騒を忘れさせてくれる、緑豊かなオアシスです。広々とした芝生広場は、子供たちが駆け回る姿や、家族連れがピクニックを楽しむ姿でいつも賑やか。木陰のベンチで読書に耽るのも、ゆったりとした時間を過ごせる素敵な空間です。遊具も充実しており、小さい子供から小学生まで楽しめる様々な遊具が設置されています。特に、最近設置されたという複合遊具は、子供たちの想像力を掻き立てるようなデザインで、見ているだけでも楽しそうです。園内には、綺麗に整備された遊歩道があり、散歩やジョギングにも最適。季節の花々が咲き誇り、春には桜、秋には紅葉と、一年を通して美しい景色を楽しむことができます。池もあり、水鳥たちが羽を休める姿も自然の豊かさを感じさせてくれます。週末には、イベントなども開催されているようで、地域住民の憩いの場として、しっかりと根付いている印象を受けました。ただ、トイレの数はやや少ないように感じましたので、改善されると更に利用しやすくなると思います。それでも、総合的に見て、非常に素晴らしい公園だと思います。都会の中にありながら、自然と触れ合える貴重な場所として、これからも大切に利用していきたいです。
☀天気もよく桜🌸を見に散歩に行きましたとても綺麗ですよ、ママ友のグループの人達も楽しそうに話に花を咲かせていました夫婦仲の良い人達は木陰で手作り弁当🍱で楽しい時間を過ごしていました私達も手作りおにぎり🍙で景色をおかずに美味しくいただきました。
大阪市旭区にある広めの公園、中央を菅原大橋(通称100円橋)の橋脚が縦断している。6月に開かれるのしょうぶ園で有名。有名ではないが春には桜、夏は淀川花火が遠くではあるが観れ、冬にはゆりかもめの越冬地、橋の上から初日の出が見れたりします。地味だけど地元民憩いの場。
6月は 250種 13000株の花菖蒲が 例年見頃に なります。花菖蒲園の 入場料は200円と手頃です。
城北公園通駅を下車してから城北公園までの案内表示がなく、道中の街並み及び公園内にはカフェなどおしゃれなものは1件もありません。はっきり言って街並みが暗いです。城北公園内の菖蒲は種類が多く、見事でした。
自宅からバス1本で行けるアクセスの良さなのに、今年初めて行ってみました65歳以上は無料で、お客様の殆どが年配の方なので、採算合ってるのかなwwのんびり回って20分ほど綺麗に整備されていて、係員も配置されていて、休憩所もあり。写生をしている人もいましたが、ピークの時間はかなり混みます。
前はよく通るのですが、駐車場がなく気になっていた公園でした。城北公園通駅ができ、徒歩15分程で公園に着き、菖蒲園を見てきました。たくさんの種類の菖蒲にひとつひとつ名札があり親切だなぁと思いました。入園料200円。65歳以上の大阪市民なら無料です。他にも噴水のある広い池や桜の木がありました。
| 名前 |
城北公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6912-0650 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1934年(昭和9年)に淀川の旧河床約11ヘクタールを整備して開園した。公園の名称は、大阪市編入以前の自治体名「城北村」(しろきたむら)に由来し、榎並城の北に位置することによる。公園の真ん中には池があり、その池をまたぐように菅原城北大橋が公園を南北に横断している。毎年6月頃には菖蒲園も開かれる。城北公園は年中無休の、普通の大阪市立公園である。その中に菖蒲園がある。こちらは季節営業で、決められた期間以外は入場できず、入場料を徴収する。