頓原の名物ぶた汁、ぜひ味わって!
きらく食堂の特徴
美味しい豚汁とラーメン、特に酒粕風味の具だくさんが人気です。
おでんは牛すじが絶品、訪れる価値ありの一品です。
家庭的な雰囲気の中で、女将がもてなす隠れた名店です。
知人からの紹介で初めて立ち寄りました。豚汁がうまいとの評判なので頂いてみました。粕汁濃厚で具沢山美味しくて白飯進みました!おでんも年中あるみたいでこちらもご馳走様でした😋
頓原温泉の後に訪問。車で来た場合は化粧品屋さんの隣に車を置く事が出来るみたいです。オムライスを注文しましたが隣のお兄さんが美味そうにおでんを食べていたのでおでんも注文しました。オムライスは昔、実家の母作った感じの味がしてなんか良かったです。母は施設に入って食べる事は出来ませんがここに来たら、似た味を食べる事が出来そうです。おでんも美味しかったです。頓原温泉とセットでお金を落としましょう。
以前から行ってみたかったきらく食堂狭い店内に固定の回転いす既にカウンター五人ほど座っていたか昼前には十人ほどで満席二人連れが隣り合わせに座るために私が移動量が食べられなくなった私、焼飯は油っぽくてすぐさま満腹に豚汁小がなんだかぬるめで豆腐は冷たく酸っぱい大丈夫か心配に出た時には雨降る中、数人が空き待ち私はもう行くことはないと思います。
あっさり味のラーメンはトッピングされた野菜がごちそうかも。牛スジの串は250円。席はカウンターなので、少し窮屈に感じるかもしれませんが、店員さんと常連の地元の方との会話も聞こえて、それもまた雰囲気です。
1980年頃は各地に「きらく食堂」がありました。町の食堂が消えて行く中で、創業から65年も普段着の食堂を守って来られた事がステキです。初めての入店なので、メニューの1番上にあったラーメンと親子丼を注文。親子丼はシェアしたので、ラーメンとハーフ親子丼の定食(笑)ラーメンは昭和の豚骨スープ、麺も最近のお店では使われない、あの麺。具はチャーシューじゃなくて茹で豚、しいたけとネギ。親子丼も素敵、半熟系ではなく、綺麗な黄色に仕上げる技術がステキ。どちらも地元の野菜なのかな?味付けも良かったですが、食材の美味しさを感じるお店でした。まだ食べてないけど、地元っぽい男性が注文してた「豚汁と白飯」の組み合わせが最強なのではないかと思ってます。次は頼んでみよー♪
何年も前から、機会があればぜひ寄りたいと思っていたお店です。以前寄ったことがあるはずなんですが、人に連れて行ってもらったという事もあり、ほとんど何も覚えていません。当時は駐車場が無く路上駐車をして食べに行ったと言う記憶くらいしかありません。今回訪れてみると、駐車場の案内がありました。今回それを知らなかったので、人に迷惑をかけまいと考えて道の駅に停めて約1km歩いたんですが、その必要は無かったようです。豚汁を注文。酒粕の香りのする濃厚で具だくさんな豚汁。思ったよりもお腹いっぱいになって満足です。奥さんとお話をさせていただいたんですが、ラーメンもよく出ると仰っていたので、次はラーメンを食べに訪れたいです。最後に僕の★の付け方について説明します。普通に良かった時は★3、満足感が高かった時は★4、さらに特筆したい何かがあった時に★5を付けたいと思っています。
頓原ラムネ銀線あがりに昼ごはんです。地元の方にも薦められ、ますます気になった初訪問のきらく食堂。何を注文するか迷いますが、かみさんと二人なので、まず間違いなさそうな豚汁、ラーメン、おでんです。粕汁を思わせる豚汁は、粕汁好きは私にすれば最高評価です。普通サイズでもペロリ。ラーメンはあっさり系だが出汁の効いたとんこつスープに、野菜と豚バラ肉が絶妙のバランスで、スープを口へ運ぶレンゲが止まりません。麺も長浜ラーメンを思わせる、スープによく合う細麺で、替え玉もできますが大盛にしておけばよかった!おでんは、だいこん・たまご・あつあげ・スジ肉をチョイス。これまたどれもこれも美味く、ビールを我慢するのが辛かった!笑つき出しの漬物までが、最高においしい。くの字型カウンター越し、目の前の調理場で作ってくださるのはお婆ちゃんです。もう他のメニューも全部食べたくなります。
まさしく頓原町の隠れた名店です 料理はとん汁 ラーメン おでん 丼物全て最高に美味しいです 12時から1時は常連客で常に満員御礼なのでその時間を避けたがいいと思います。
会社に出入りしてる業者さんから、頓原に行く事があればと推奨されました。頓原に行く用事はありませんでしたが、お昼の時間に頓原を通過するタイミングだったので寄りました。お婆さんとおオバサンの2人で調理。忙しくなると奥から洗い番、片付け番のオバサンが1人援軍に出て来られます。焼き飯、オムライス系の炒め物丼物は親子丼のみ麺類はラーメンとうどんあとはオデンと豚汁私が入店した時は焼きそばを調理中。焼きめしを注文した直後に次のお客さんがオムライスを注文。炒め物3つ重なったせいか、突然調理場が戦場の様な状態に。焼きそばを作ってるお婆さん。その隣でオバサンが焼きめしを作り始め、焼きそばが出来たと同時に作りかけの焼きめしはお婆さんにバトンタッチ。オバサンは猛然とオムライスを作り始めました。やたら忙しく見える。体や鍋が何度も入れ替わり、まるで二人羽織みたい。で、焼きめしです。中華屋じゃなくて、食堂の味がします。いいねぇ。この事を出入りの業者さんに言うとあの食堂は豚汁とオデンが外せないメニューと言われた····最初からそう言え!それなら、丼メシ、オデン、豚汁の組み合わせにしたのに。再訪の機会があれば、その組み合わせで食べてみます。
| 名前 |
きらく食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0854-72-0525 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 10:30~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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