桜咲く伊賀の奇抜トイレ。
さまざま広場の特徴
奇抜なデザインが特徴的で、賛否が分かれます。
春には桜が美しく咲き、訪れる価値があります。
冬のイルミネーションが魅力的で、特別な雰囲気を楽しめます。
元々信用金庫があった建物のところにできたトイレです。2020年ごろに完成しており、温水洗浄便座、授乳室(女性専用)🍼があるなど設備が充実していて公衆トイレとしては豪華な感じになっている。写真の通り構造が普段とは違い特殊になっているため入り間違えないよう注意が必要。屋根から見ると桜🌸の形になっている。
奇抜なデザイン。
《2020-09-23~2020-09-25_北日本紀行/#伊賀 #芭蕉の足跡》2022-09-23 #Day1《日本の奇石巨石・歌碑銘石を巡る旅/#近畿 #奈良 #句碑 #歌碑》北日本紀行初日、本日は車中泊にてここ伊賀に宿泊することにした。伊賀市役所のパーキングをお借りして一泊。こちら伊賀は、あの俳聖松尾芭蕉生誕の地とされていて、1672年芭蕉29歳の頃に江戸に出向く。そのあと数度の帰省を経て、さらに「野ざらし紀行」の紀行文執筆編纂を経てかの有名な「奥の細道」の旅に出る。〈句碑〉さまざまの 事思い出す 桜かな(松尾芭蕉)この句の主題「桜」をテーマにした休憩所ということだ。花びらの伸びやかな姿が印象的だ。
春には桜がキレイに咲きます。敷かれた砂利もピンク色。そしてキレイなトイレがありますが、よく見ると屋根は桜の花びらのデザインです。小さいとこですがベンチもあって便利です。
設計 株式会社新居千秋都市建築設計竣工 2020年。
デザインは賛否両論あるかとは思います。どれだけ馴染んでいくのかなあ、城下町として整備もされていっているので、推移を見守りたいです。屋根の光の透過度とか、維持管理が順調に行われることをお祈りします。
冬のイルミネーションが好きです。
デザイン新泉州アーバンアーキテクチュラルデザイン株式会社2020年の完成(原文)設計 株式会社新居千秋都市建築設計竣工 2020年。
| 名前 |
さまざま広場 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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こんなオシャレなトイレがあるなんてびっくりです。