美味しいあまご炭火焼きと紅葉。
面河ふるさと市場の特徴
リニューアルされた店舗で、新たな魅力が楽しめます。
親しみやすいおばちゃんたちが運営してて安心感があります。
紅葉の頃は、周囲の景色がとても美しいです。
茨城から旅行中に焼魚の匂いに釣られて馳せ参じました。ノボリの「アマゴの塩焼き」 更にに目を奪われたので一匹頂くことに。川魚特有の臭みが無く頭まで食べられました!少し醤油をかけて白飯が食べたくなり、角の店に行くと「駅ラー」のメニューが。これも注文して軽食のつもりがメインになってしまい、嬉しい誤算。この駅ラーのスープ、五臓六腑に染み渡りますねぇ。イタドリの食感も良きです。なんだかんだ、こういうシンプルな料理を提供してくれる店が減ってくる中、観光客向けに素朴だけど素材の美味さが堪能出来るお店でした♪
鮎とアマゴの塩焼きを食べたくなったときに行きます。鮎は苦味があるけど内臓ごと食べられて、アマゴはさっぱりしています。どちらも美味しいので食べ比べするのをおすすめします。こんにゃくは市販のものと味も食感も違っててざらざらしてて淡白な感じです。刺身で食べるのがおもしろい。らーめんは醤油ベースで出汁がしっかり出ててかなり美味しかったです。
平日なので、カフェはやってませんでしたが、ラーメンはありました。広い駐車場があるのですがお昼時にも関わらずお客さんは、2、3組しかいません。塩味のラーメンを頂きましたが、美味しいですが、メニューがこれしかないのでラーメンの嫌いな人はここでの休憩は辞めたほうがいいですね。ラーメン屋さんの隣のスペースで食べられます。
晩秋のもみじ🍁面河は寒暖差があるのか赤さが鮮やかですね、毎年紅葉を観ながら焼き鮎や焼きアマゴを食べるのが定番。
鮎とアマゴの塩焼き、味は普通に美味しかった。いかにも地モノの魚と思われるかもだけど、聞けば関東方面から仕入れているとのこと。カウンター内の囲炉裏から焼きたてを出してくれるのかと思ったら、保温ボックスの中から作り置きしたものを出されるし。茶番ぽくて笑いました。
あまご炭火焼きがとても美味しかったです。紅葉🍁はまだ早いです。
今年から一部店舗がリニューアルされました。土日祝日を中心にオープンされていますが、お花見(春)、新緑・避暑(夏)、紅葉(秋)、雪見?(冬)など、季節ごとの繁忙期には一部店舗を除き毎日オープンしていたりします。立ち寄る前にインスタでの事前確認等をオススメします。久万高原町の真冬は基本的にクローズになる可能性があります。
駐車場もいっぱいあり、親しみの持てるおばちゃんたちで運営されていました。
周辺の紅葉が綺麗です。11月いっぱいは楽しめそうです。ふるさと市は色々な物が販売されており賑わっています。うどん、中華そば、焼きそば、たこ焼き、あまご、鮎、天麩羅、唐揚げなど出来たてが食べれます。給茶機のある休憩所も併設しているのでゆっくり食事が出来ます。少し離れた広場の紅葉の下で食べるのも気持ちがいいですね。アマゴの塩焼き美味しかったです。
| 名前 |
面河ふるさと市場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[水木金月] 10:00~15:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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