神秘の秘境、瀬戸の滝へ。
瀬戸の滝の特徴
車で狭い道を進むと、神秘的な滝が待っています。
瀬戸神社の鳥居へ続く整備された遊歩道が魅力的です。
険しい道を登る先に広がる絶景に圧倒されます。
車を停めて徒歩3分で着くお手軽秘境スポットです。もののけの妖精がいそうな神秘的な場所でした。
Google Mapナビで行く時は、鳥居杉を目指してください。分岐に看板があるので、その方向へ狭い山道を10分ほど走行すると、ギリギリ回転できるくらいの駐車スペースにたどり着きます(行き止まり)。遊歩道を上ると鳥居、お堂、滝の順に見えてきます。竜神様に手を合わせて安全祈願。いざ滝へ。安全な場所からは滝壺は見えません。滝の向かって右側の岩に上がれば、滝壺は見えますが、滝が見えません。滝壺から水が流れ出る横の岩場にしがみつけば滝が見えましたが、危険なのでおすすめしません。落ち口へ行けそうな所はなかったので諦めました。500円で絵馬を奉納して帰りました。駐車場の下の渓流もきれいそうなので、道なき斜面を降りて見てきました。普通にきれいです🎵2024年12月末日2025年7月21日再訪問時には倒木で遊歩道が塞がれていました。
「瀬戸の滝」(雨乞い祈願)鳥居杉入り口の手前の別れ道を左にとり、約2キロメートルほど入ったところに、県内でも名瀑の一つにはいるだろうと思われる、美しい「瀬戸の滝」がある。老木が生い茂ったむこうに、高さ約30メートルの豊かな水量の滝がしぶきをあげている。夏は大変涼しいが、秋の紅葉はまた格別である。この瀬戸の滝が、いつのころからか「雨乞い」に大変ごりやくがあると言われるようになった。雨乞い祈願には、一斗樽に酒を満たし滝壷に供えるが、願いが聞き届けられる場合には、たちまち空になって浮かび上がってくると言う。※①:藤本眞事氏(2022年3月まで南国市談会会長)南国市のごりやくさん『南国史談第20号』・続南国市のごりやくさん『南国史談第21号』に発表。元本は「土佐民話の会」主宰市原麟一郎さんの「土佐のごりやくさん」「続土佐のごりやくさん」の2冊から本人の了解の得て引用またその他その本に記述されていないいくつかのごりやくさんも記述。藤本氏の弁「医学の進歩した今日でも、あちこちに○○に効く○○さん、という民間信仰が根強く残っているのも、あながち無視することはできないであろう。(抜粋)」と記述。
ナビで住所を入力して行って見たら滝の山の南側の道に誘導されたが、こちら側からは行けない。桑ノ川鳥居杉方面より行くのが正解。鳥居杉の反対側を道の突き当りまで走るとたどり着くが、道が整備されてなく、未舗装路も途中に有るので非常に不安になる。到着後、祠方面に階段を上がって行くと瀬戸の滝本体に直接行けるが、駐車場より真っ直ぐ降りて行くと小滝が何個かみえるが、道はほぼ無いに等しい。倒木やガレ場が多く整備されてないので要注意。滝自体は大きく迫力が有る。
先週の日曜日の午後からフラッと行ってきました。前に行った時は車が大きく二駆でしたので、今回は万全を期すために四駆で行きました。結論から言うと二駆でも問題ないと思う道ですが、幅がいかんせん狭いので、5.ナンバーサイズの車か軽四がベストだと思います。瀬戸神社に行く道を通り本殿?が見える所まで来たら下に分岐の道があるので、そこを下っていくとすぐ目の前に滝が見えます!滝の前まで行こうと思えば行けると思いますが、意外と飛沫も飛んでくるので、階段を降りた所でも全体も見えて楽しめると思います。
道は狭いですが車で行けました。行き止まりに車をおいて、階段を上がって行くと神社があります、そこから下に行くと滝があります。
この滝は、聖域!
細い道を車で走って突き当たりの駐車場らしき所に車を止めて歩きます。ほんの数分で滝に到着します。大きくえぐれた壁に囲まれ流れ落ちる滝は、竜が住んでいたと言われるだけあってまるで竜の巣穴のような雰囲気です。他ではあまり見ない素晴らしい滝です。
かなり険しい道の先にあります笑道が大きくひらけた行き止まりの場所に車を止めて、その脇に上に登れる場所があるので、そこから登ります。滝は周りの壁が大きく削れていて、それらがいい味を出してます!
| 名前 |
瀬戸の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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真夏は絶対気持ち良いぐらい涼しくなんか神秘的な感じ子供連れの方は気をつけて軽クラスで行くのが1番ベストかな?また夏に行きます。