長岡京の歴史感じる 古民家探索。
旧上田家住宅の特徴
竃や井戸など歴史を感じる農家を移築したお家です。
長岡京の内裏回廊跡にある国の有形文化財です。
家の中まで上がって見学できて落ち着いた雰囲気です。
阪急西向日駅から7分の所にある旧上田家住宅に訪問させて頂いた。静かな住宅街で長岡宮(ながおかきゅう)跡の近くにある場所にあり、今回はそこで「西山ゆら」さんの水彩画展が開かれていた。水彩画で四季の花々を描かれていて、その中の「いろは紅葉」は表現が難しく、近年になってやっと描かれたそうである。〜11/9まで開かれている。重ね塗りができるアクリル画と違い水彩画は乾くまで重ね塗りが出来ず表現が難しいと云う。紫式部日記の中の一説に、「重陽の菊の着せ綿」と云う文章残っているが、その菊の鉢が並んでいるのも見せて頂いた。尚、入館無料です!
長岡京跡にある築100年を超える古民家ですが,無料で見学できます。しかも,係の方が丁寧に説明もしていただけます。邸宅内は利用料を支払うと,貸切で借りることもできるシステムです。特に竈も使用可能とはスゴイですね。
昔の農家を移築した大きなお家ですが、竃や井戸もあり、お庭や床の間、座敷、離れも素敵です。
長岡京の内裏回廊の跡に建てたれた築100年以上経つ国の有形文化財です。向日市が買い取って無料で解放してますので自由に見学出来ます。思ってた以上に綺麗に保存されています。職員の方が丁寧に説明してくれました。又長岡京の出土品も展示してあります。
職員の方がとても親切で、建物についてだけでなく長岡京の歴史についても詳しく教えていただきました。室内だけでなく外の庭園もきれいに整備されており、一見の価値ありです。
煎茶をいただきました。小雨混じりのお天気でしたが、職員の方が丁寧に対応してくださいました。ありがとうございました。
時代背景に基づいて綺麗に整備されています。他の場所とも連携して多くの方々が訪れるといいです。
外から眺めるだけでなく、実際に家の中まで上がって見学できることがとても良いです。家屋そのものの造形美だけでなく、当時の調度品の数々も展示されており、時代を感じさせる、味わい深いそれらの品々にも見惚れました。ただ美しいだけでなく、家屋の随所に施された工夫やおもてなしの心を知り、造り手の想いを感じて心が震えます。訪れた日は晴天で、窓から差し込む光までもが家屋の美しさをより一層引き立て、時間を忘れてずっと佇んでいたいとさえ思いました。春夏秋冬どの季節も訪れてみたい。そんな安らぎの場所です。ちょうど、旧端午の節句の催しで鯉のぼりが飾られており、それらが優雅に空を泳ぐ姿はとても見事でした。施設の方が館内を丁寧に解説してくださり、多くの学びを得ることができ、大変有意義な時間となりました。興味深いお話を聞かせてくださった施設の職員さんに、心から感謝いたします。お暑い中、とても丁寧に対応してくださり、ありがとうございました。
とにかく落ち着きます。いろんなイベントもあって楽しめます。ガイドさんが優しく丁寧に説明してくださっていにしえにタイムスリップ出来ますよ。大月先生の剪画展も素敵です。
| 名前 |
旧上田家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-874-1023 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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2026年5日19日午前訪問京都府向日市、西向日駅の北東にある住宅当日は西向日駅からシェアサイクルでこちらへとても立派な豪農のお宅で良く保存整備されておりボランティア?の方が丁寧に説明してくれやしたよこちらは長岡京の桓武天皇の住まわれた跡地やそうで敷地には壁のあった場所もわかるようになってやした建物には立派で現役の竈や水の出る手押しポンプの井戸もあったさあ。