夏の天然冷蔵庫、猿田洞!
猿田洞の特徴
猿田洞は洞窟探検の魅力満載で、一度は体験したい場所です。
自然の洞窟として、入り口近くで涼むことができるのが嬉しいポイントです。
地質は秩父帯の古生代二畳紀の石灰岩で、まさに天然の冷蔵庫です。
龍河洞の冒険コースで洞窟の楽しさは体験済み。たまたま見つけた猿田洞情報。観光施設とは違う自然のままの洞窟に入る⁉︎ 暗闇に入る恐怖と好奇心。自然のままの洞窟だから自分の行動次第では怪我もする。より慎重に楽しみながら恐れながらも、どんどん中に入って行く。その内、怖さより楽しさが増してくる。それはやっぱり危険と隣り合わせだから真剣に遊ぶから楽しい!! 観光施設では無く自分で入る事も出来るけど、やっぱりガイドさん頼んで正解でした。ヘルメット、ヘッドランプ、滑らない靴や長靴、グローブ(日高村観光協会でレンタルあります)、膝当て(膝当てはレンタルはないのでworkmanで買いました)など、それなりの装備で怪我しないように準備して行くべきです。内部は道案内があるので勇気と体力と、それなりの装備があれば自分でも行けると思いますが、洞窟の成り立ちや歴史などのお話を聞けて2倍楽しめました。もしも怪我や事故が起きると閉鎖される可能性もあるから、冒険を楽しみたい人は日高村観光協会に申し込んで行ってほしい!! 案内していただくだけで安心感があるから、自分で安全を確保して思いっきり遊んでください^o^ 冬は冬眠している蝙蝠団子が見れて可愛い。
まだいったことがありませんが一度洞窟探検をしてみたいと思います。探検できる部分は200メートルほどらしいです。昔、忍者が住んでいたと言われています。それで日高村は忍者が有名なんです。
入り口に「入洞したい方は、日高村教育委員会に申込み、許可を得てから入洞してください」と書かれています。そのため、今回は入り口付近のみを探検しました。中は真っ暗で、スマホのライトでは怖いほど。自然のままで、コウモリも見られました。本格的な装備で案内者がいるツアに参加したくなりました。
ガイド付きで行きました。本格的なケイビングができました。
忍者もへいが修行をしたという伝説が残る洞窟。江戸時代に発見されており、当時は1日3000人が訪れたとか。絶滅したとされるカタツムリが発見された場所でもある。装備は必ず必要で、ヘルメットとヘッドライトは日高村観光協会からレンタル可能(有料)ガイドを付けることもでき、忍者伝説、洞窟の歴史や中で出会える生物などについて話しながら案内してくれる。ガイドは有料、予約制。こちらも日高村観光協会で予約が取れる。非日常を味わえる体験!
懐中電灯やヘルメットなど準備をちゃんとしていかないと、なかなかハードです。
まだ 洞窟の中までは、勇気が無くて入っていけない。❗でも、自然の中で忍者がどんな修行をしたのか想像しながら歩いてみるのも良いかも‼️
様々な洞窟がありますが、この猿田洞は洞窟に入るまでの距離が凄く短く、さっと来て、さっと入って、さっと涼めるというイメージです。洞窟って冷気が周辺まで漂うので、近くにいるだけでも涼しいです。
ヘルメットとヘッドライトは必須。泥だらけ確実なので汚れてもいい服装も欲しいですね。標準コースは10歳の女児でも1時間弱で踏破できましたが、それなりに足場は悪く、滑りやすいハシゴを登る場所もあるので、安全な洞窟とは言えません。自己責任で冒険したい人向けです。流水はなく、綺麗なフローストーンやストローは見られませんが、目の前にコウモリがぶら下がってました。
| 名前 |
猿田洞 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0889-24-5115 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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GWで探検してきました。まず、近くの村の駅でライト付きのヘルメット、カッパ、手袋、長靴などのレンタルもでき、本格的な装備がなくても探検できます。洞内は滑りやすいところもあり慎重な足運びが必要ですが梯子や比較的分かりやすい案内があり何方でも探検できると思います😊