護王神社の御神木、カリン飴。
区民の誇りの木「カリン」の特徴
護王神社内にそびえる御神木のカリンの木が魅力的です。
カリンの実を使ったかりん飴が人気で絶品です。
お土産として買って帰る方が多い商品です。
京都、護王神社鳥居横にある、区民の誇りのカリンの木。
護王神社|カリン規模:高さ 約15.5m枝張 約10.7m/幹周 約1.57m樹種:カリン(バラ科/落葉小高木〜高木)特徴:上京区内で最大級。秋には黄色い果実が実る上京区 D09エリアD(今出川通以南・堀川通~烏丸通)烏丸通下長者町下ル、護王神社の境内に育つカリンは、上京区の「区民の誇りの木」に選ばれた一本で、区内でも最大級の大きさを誇ります。すっと伸びた幹と広がる枝ぶりが境内の景観に溶け込み、落ち着いた参拝の雰囲気をつくり出しています。秋には大きな黄色い果実が実り、訪れる人の目を楽しませてくれるのも見どころ。街なかにありながら、四季の変化を身近に感じられるスポットです。(出典:上京区「区民の誇りの木」資料)
手水舎の左手にそびえる御神木のカリンの木。いくつもの実が実ってました。
護王神社の中にある大きな木で、この木の実から抽出したエキスが配合されたかりん飴(300円)は、お土産に買って帰られる方もおられるくらいの商品です。
| 名前 |
区民の誇りの木「カリン」 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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霊猪の手水舎と吉井勇歌碑の間にあるのが御神木のカリンの木になります。このカリンの木は、「護王神社」がこの地に遷座された頃からあり、樹齢100年越えになり、「京都市の巨樹銘木百選」に選定されています。樹高14m、幹の太さは1.5mあります、カリンの木の実は、効能から「ぜんそく封じの御神木」とされている。カリン酒などは咳止めに効果があると言われています。2026年7月訪問。