梅田で贅沢な極上バーガーを!
ウルフギャング ステーキハウス by ウルフギャング ズウィナー 大阪店の特徴
甥っ子の就職祝いに利用される特別なステーキハウスです。
お正月一発目に訪れる家族連れが多い人気の大阪店です。
事前予約で記念日にも安心して利用できるお店です。
ランチセットステーキは外カリ中しっとりの食感には驚きで美味しかったガーリックライスは骨の回り肉を混ぜ合わして貰えてボリュームも300g‼️次回は別のアラカルトも試したいですし、食後の胃もたれも無く満足しました。
大阪梅田のルクア10階にある「ウルフギャング ステーキハウス」にうかがいました。社長がご馳走すると言うことで今回は甘えて三人で食事しました。正直、自分では、なかなかハードルが高くてお肉とお値段がつりあっているのかもわかりません。 国産黒毛和牛のステーキを食べたほうが美味しいようにも思いました。社長には言えませんが....... お店の雰囲気は、最高に良かったです。
4回目の来店。いつもはコースなのですが今回はアラカルトでいきました。特に美味しかったのはマグロの表面だけを焦がしてるのが美味しかったです。(Tボーンは当然美味しいです)お肉はヒレとサーロインが半々。自分の好みはヒレですが。Tボーンは550gあるそうです。結局2人でしたが私が350gはいただきました。ガーリックライスもめちゃくちゃ美味しかったです。
サラダなど写真を撮り忘れてしまいましたが、どのお料理も本当に美味しかったです♪食べきれなかった分は快く包んでくださり、翌日も美味しくいただけました。店員さんの接客もとても丁寧で、気配りが行き届いていて気持ちの良い時間を過ごせました。お店の雰囲気も落ち着いていて居心地がよかったです。またぜひ伺いたいと思います!
先日、先輩に少し遅れた誕生日祝いで「ウルフギャング・ステーキハウス 大阪店」に連れて行ってもらいました。名前は前から知っていたお店でしたが、実際に行くとやはり一流店らしい雰囲気で、重厚感ある内装に特別感を感じました。名物のステーキはとにかく圧巻で、表面は香ばしく中はジューシー。噛むたびに肉汁があふれ出し、シンプルに「これぞ本物のステーキ」という味わいでした。サイドやワインも充実していて、どれもレベルが高かったです。値段は正直かなり高めですが、サービス・料理・空間すべてが洗練されており、特別な日にはぴったり。スタッフの方の接客も丁寧で安心感がありました。記念日やお祝いにおすすめの名店です。
好きなトッピングを選んで自分だけの極上バーガーに仕上げられる至福の喜び!パティはビーフ100%で肉肉しさがもうタマラナイ!ミディアムレアの焼き加減が噛みごたえとレア感が味わえ、長期熟成されたプライムグレードの肉の証が伝わってくるよ!一口噛むと中から湧き出てくる肉汁が旨スギル!付け合わせのオニオンリングとフライドポテトはケチャップにディップ!
【豪快なティーボーンとサーロインを極上空間で】梅田の「ウルフギャング・ステーキハウス」にて、個室で贅沢ディナーを満喫。名物のティーボーンステーキは、しっかりとドライエイジングされた旨味が凝縮されていて、ナイフがスッと入る柔らかさ。ジューシーで力強い赤身のニュアンスと、脂の甘みが絶妙なバランス。サーロインも負けじと香ばしい焼き上がりで、厚みのあるカットなのに中はとろけるような食感。ロブスターカクテルや濃厚なビスクもいただきましたが、どれもクラシックでありながら洗練された味わい。クラブランチのように優雅な雰囲気で、会話も自然と弾みます。ワインもグラスから良い銘柄が揃っており、熟成肉との相性抜群。サービスはややカジュアルですが、ホスピタリティの温度感が心地よいです。特別な日や大切な接待に、自信を持って選べる一軒。お値段はそれなりですが、それ以上の満足感あり。次回はランチタイムにも訪れてみたい。
兄弟念願の場所に初めて行きました!店内すごくオシャレで記念日デート向けかなと思いましたビールは1杯1200円ほどですが、キンキンに冷えてるのと大きさと場所代考えると妥当なのかなとサラダステーキパンで1人12000円ほどの高級ランチでしたサラダは追加料金でモッツェレラチーズに変更してもらい、一人では食べこなせない量だったのですが、良心的にお持ち帰り準備して頂き感謝でした!味はトマトにチーズに分厚いベーコンに海老ボイルがゴロゴロ入っててとても美味しかったです😋ステーキはミディアムのです!端は脂身多かったですが、中心は柔らかく熟成していて美味しかったですパンはフランスパンとオニオンパンがあり、それがまた美味しかったですお値段はしますが、それ以上にサービスが行き届いていたので、安心して記念日等で利用できるかと思います。
梅田の「ウルフギャング・ステーキハウス」で、贅沢なランチを楽しんできました🍽️この日は友人のお祝いで数名でランチからしっかりステーキを。いただいたのは、名物の《Tボーンステーキ》、旨みたっぷりの《赤牛ステーキ》、そして柔らかくクセのない《ラムステーキ》の3種類。どれも肉のポテンシャルを最大限に引き出す絶妙な焼き加減で、それぞれに違った美味しさが楽しめるのが嬉しいポイント。Tボーンの豪快さと上品な脂、赤牛の赤身の力強さ、ラムの香りと柔らかさ…一皿ごとに「さすがウルフギャング」と唸らされました。また、このお店はランチとディナーの間にクローズタイムがないので、食後も時間を気にせずゆったりと過ごせるのも魅力のひとつ。高級感のある落ち着いた空間で、昼間からちょっと贅沢なひとときを過ごしたい方にぴったりです。記念日ランチや、大切な人とのゆっくりランチにもおすすめしたいお店です。
| 名前 |
ウルフギャング ステーキハウス by ウルフギャング ズウィナー 大阪店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6136-5658 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目1−3 ルクア イーレ 10F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
大阪のステーキハウスは様々なところに行ったが、ウルフギャングが総合点は一番高い感じがある。特に期間限定で置いてあるあか牛のポーターハウスステーキは最高に美味しい。大抵のアメリカンスタイルのステーキハウスはUSDAの最高ランクプライムを出しているところが多いが、やはり牛肉は日本のものが世界で一番美味しいと感じられる。USの肉で比べると東京のピータールーガーステーキの方が美味しかったが、あか牛を食べるとこちらに軍配が上がると思う。ウルフギャングはルクアに入っている歴も長くスタッフの教育が行き届いている。他のベンジャミンステーキやルースクリスステーキはできて間もないのでスタッフの教育が全く進んでおらず、接客がお粗末なうえに、おそらく肉焼きのスタッフも教育が浅い。「レア」の焼き加減がちゃんと伝わるのはウルフギャングのみであった。他店はブルーレアが出てくるのでミディアムレアで言うべき。(今回のウルフギャングはややブルーレア気味ではあったが冷たくはなかった)ウルフギャングのクリームスピナッチはクリームを使用していないか極少ないためあっさりと食べられる割に味が濃くて美味しい。毎回注文している。デザートは実は物によってハーフサイズが頼めるのでお腹いっぱいでも食べたい場合は問い合わせると良いかも。スープ・サラダは2名で1皿で十分。サラダにベーコンをつけるのがおすすめ。ベーコンがメチャクチャに美味しい。