古民家で味わう出雲そば。
鶴華 波積屋の特徴
古民家風の建物で、心地よい雰囲気が楽しめます。
出雲蕎麦主体の多彩なトッピングが魅力的です。
出雲空港から近く、観光の途中でも立ち寄りやすいです。
昼過ぎに利用したため待ち時間はありませんでしたが、店内は人がいっぱいでした。注文はスマホでQRを読み込んで行えたのでスムーズにできました。しっかり風味のある蕎麦は甘めのタレとよく合って美味しかったです。人気の天ぷらもサクサクでボリュームもありました。
古民家のぬくもりが心地よく、石臼挽きの香り立つ出雲そばをゆったり堪能できます‼︎今回は5段いろいろ割子をいただきました!薬味を替えながら一段ずつ表情が変わって、最後まで飽きない楽しさ😊天ぷらは衣が軽くて海老ぷりっ、つゆはキリッと上品で、締めのそば湯まで余韻👌出雲空港から車で数分で、旅の始まりにも締めにもぴったりだと思います✈️人気店ゆえ昼どきは待ち覚悟、私は少し早めに行って正解でした‼︎
庄屋さんの古民家を移築改修して建てられたお店になるそうです。梁が太くて見応えがあります。料理も美味しいですよ❗️
みなさんの口コミを見てわざわざアプリをインストールして予約して来店。なるほど、到着したら店の外にも人、人、人。予約して行って本当に良かった。たまきのそばは好きなので期待して注文。久しぶりに食べた味は、、、そこまで感動しなかった。やはり手打ちの出雲そばがたくさんあるからそっちのお店に次回から行こうと思う。
知人からオススメされて行きました。舞茸天ぷら蕎麦を注文しましたが、天ぷらはサクサクで舞茸も美味しく、お蕎麦は優しい少し甘めの出汁で私の好きな感じでした。また出雲へ来る機会があれば行きたいお店です❣️
茶碗蒸しと梅天あんかけ蕎麦をいただきました。酸味の効いた汁で夏らしいさっぱり蕎麦でした。茶碗蒸しは普通に美味しいです。
お盆のお昼はスゴイ人でした。出雲のそばが有名なんですが、ここの文吉うどん(卵入り)が好きで並びました。乾麺もよく買うのですが、やっぱりお店が美味しい。
2025年8月にうかがいました。島根では有名な「たまき」さんが運営されている蕎麦メインのお店です。11時開店で11時過ぎ位にうかがいましたが既に多くの方がお待ちで順番は20番でした。お盆だったという事もあるでしょうが、そうでなくともランチタイムはかなり待つ事になるだろうなと察せられます。とはいえ11時半位には席に着けましたので回転はいいと思います。県内の古民家から移設した建物との事ですが、お庭も含めて雰囲気がとても良く、待ってる間も眺めたり写真を撮ったりしていて待ち時間が苦になりませんでした。お蕎麦の方は出雲そばらしく挽き割りで、平打ち麺に近い感じでです。さっぱりしながらも飲み込むと重量感を感じる、とても良いお蕎麦でした。三宝そばを注文しましたが具材と汁とのバランスも良く、とても美味しくいただけました。特に舞茸天がおいしかったです。2名以上で訪問されるならそれぞれが好きな蕎麦と舞茸天単品をシェアするのも良いと思います。公共交通機関で行くのは少々辛い立地ですが、車やバイクで出雲に観光に来られた方には是非立ち寄っていただきたいお店だと思います。
ゴビウスや松江観光の途中に寄った出雲そば屋です。個人的には味は普通でした。かなり店内は広く、回転が早いです。おそらく出雲で地元民から愛されてるお店なんだと思います。
| 名前 |
鶴華 波積屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0853-72-0770 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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鶴華 波積屋の建物は江津市波積屋・石田家の建物が移設されました。波積の石田家に残る瓦です荒れ果てていますが小鉄瓦の壁瓦と赤瓦の軒平瓦が残っています。石田春律の居宅跡があります。豪壮な石垣で囲まれた広い敷地には、彼が暮らした居宅が20年余り前まで残っていました。建物は、庄屋の屋敷としての風格を持ち、春律自らが1804年(文化元)に建てたことが部材に墨書されています。使われた木材は、30坪程度の住宅なら12軒分にも相当するという大きな建物で、大黒柱は樹齢200年以上にもなる欅《けやき》の巨木です。