淀川河川事務所裏手の隠れた魅力!
大山崎「煉瓦造樋管」遺構の特徴
淀川河川事務所の裏手に位置する歴史的な遺構です。
展示されている煉瓦造樋管が見どころのひとつです。
大山崎に残る貴重な文化財として評価されています。
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説明文がないとただのレンガが置いてあるだけ・・・って、感じです。
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淀川河川事務所の裏手に収蔵・展示されています。
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| 名前 |
大山崎「煉瓦造樋管」遺構 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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案内板の写真がバリバリで見れませんでした。大都市大阪に流れ込む淀川は、大規模な改修を繰り返しています。そんな淀川なので、明治期の煉瓦樋なのに、遺跡みたいに発掘されて見つかります。見つかった煉瓦樋管を移設公開しているのですが、案内板の発掘時の写真がひび割れと色の劣化でなんだかわからない状態でした。水切りが付いているので樋管ではなく樋門の様ですが、移設公開されていない部分に管があったのかもしれず、モヤモヤしたまま現場を後にしました。