潮風を感じる海沿いドライブ。
南淡路水仙ラインの特徴
南淡路水仙ラインは、海沿いに広がる十数キロの道です。
沼島を望む絶景と清々しい景色が楽しめます。
天気の良い日には、バイクでの走行が最高です。
海沿いのドライブに最高なロケーションです!海との距離が近くて見晴らしが良く、車通りはかなり少ないので海を独り占めしている気分になります。テトラポッド好き?にも嬉しい場所です。
潮風が気持ちいい海沿いの道強風の日は波飛沫がかかるので要注意です!
洲本より若干狭い山道を抜けると長い海沿いの道が続きます!なかなかの絶景ですが風が強く波が高い日は道まで波の飛沫が上がるそうなので通行の際はお気を付けください!
いつも来ても、きれいな景色だな〜✨いつ来ても、良かったと思える場所✨天気に恵まれ、良かった💦
天気の良い日にバイクで走ると最高に気分が良いです。車でも窓を全開にして走ると最高ですね。ガードレール、ガードロープのない頃はもっと楽しかったんですが、転落すると洒落にならないのでこれは仕方ないですね。実際に何度か落ちている車を見かけましたし。西側は北海道でよく見られるような広い路肩がある快適なアスファルト舗装ですが、東の方はセンターラインのない1.5車線で、コンクリート舗装のため継ぎ目が荒いのでオーバースピードに注意しましょう。うっかりしているとガツンと跳ねます。
沼島が見える海沿いの道です。快適なドライブが楽しめます。
海沿い走るとても気持ち良い道です、もう少ししたら近くの水仙が見頃になりますね!
地道に南海岸沿いに車を走らせる場合、この南淡路水仙ラインを通る事になります。狭い道になるので、通行には十分注意ください。伝説の沼島(日本誕生!国生み神話とおのころ島;伊邪那岐命(いざなぎのみこと)、伊邪那美命(いざなみのみこと)が、海水の中を掻き回して引き上げると、矛の先よりしずくが落ち、それが於能凝呂島(おのころじま)という島になったという日本誕生の島といういわれがあります)へは、このラインの途中にある沼島汽船・土生港からの定期船に乗って約10分で行けます。まだいけてないのですが、日本誕生の地、是非とも行ってみたいものです。小さな島ですが、結構、観光場所も多いようです。また、このルートの名前になった水仙は、例年12月下旬から2月中旬にかけて南あわじ市の「灘黒岩水仙郷」と洲本市の「立川水仙郷」で可憐な花が咲き誇った水仙の群生を拝見出来ます。
海沿い走る道が十数キロ続きます。天気の良い日は最高の景色。
| 名前 |
南淡路水仙ライン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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