おさな六地蔵の愛嬌に癒される。
おさな六地蔵の特徴
三千院の境内にあるユニークなおさな六地蔵です。
季節ごとに趣きが変わり、楽しみが増えます。
雪の中から顔を出すお地蔵さんが特に可愛いです。
川沿いに並んだお地蔵様。表情豊かで可愛らしかったです。
三千院の境内にあるおさな六地蔵。皆んなに一枚ずつ赤い紅葉🍁を選んで抱いてもらって撮影しました!
どのお地蔵さんも愛嬌があってかわいいです♪ついつい写真を撮りたくなってしまいますw🤳季節によっても趣きが変わると思うので、何度見ても楽しめると思います。
みんな可愛いお地蔵さんです。ズラリと並んで猫抱いたり鳥が乗っていたり。
三千院と謂えば、「わらべ地蔵」に芽目が行きがちですが、ちょっと奥まったスポットに居てる其々がとてもユニークな佇まいの「おさな地蔵」も素敵です。
小さな地蔵さんが鎮座。風景に溶け込んで良いです。
大雪の時に来たので六体は見れなかったですが、雪の中からひょっこり顔を出す蓑被りのお地蔵さんや、温泉に浸かってるように見えるお地蔵さんが可愛かったです。
三千院内にある小さなお地蔵さん。表情で癒されます。
三千院といえば、わらべ地蔵さんが有名で見落とされがちなのがおさな地蔵さんですが、こちらのお地蔵さんも柔らかい表情で可愛いです。三千院の公式ホームページの三千院の紹介の"境内"にある境内マップにも"12. 阿弥陀石仏(売炭翁石仏)"の近くに"おさな地蔵"とさりげなく書かれていますが写真での紹介や解説はないので見落とされがちかと思います。お庭を歩いていると矢印付きの看板もあり、鎌倉石仏→おさな六地蔵→って看板でガイドされています。
| 名前 |
おさな六地蔵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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2026.1.3三千院と言えばわらべ地蔵を写真SPOTでアップする人が多いのですが、「おさな六地蔵」もあります。仏教の六道を表すのでしょうか?律川と呼ぶ小さな川の畔に朱色の橋が見えます。橋の横には「大原の石仏」鎌倉時代に念仏行者が造った物らしい。大きいですね、この辺りでは炭焼きが行われていたから"炭焼き翁石仏”とも呼ばれたらしい。その前の苔の中にも小さなお地蔵さん、大きな翁石仏との対比が微笑ましく、皆さん写真撮っています。