多度大社と宝物の出会い。
宝物殿の特徴
重要文化財の三十面の銅鏡を展示している博物館です。
神宮寺伽藍縁起並資財帳を見学できる貴重な場所です。
美しく維持された建物で、宝物を楽しめます。
建造物等綺麗に維持・管理されています。
重要文化財に指定されている三十面の銅鏡、金銅五鈷鈴、神宮寺伽藍縁起並資財帳、竹帙等の他多数の宝物が展示収蔵されています。一般開館日が限られているので要注意!1月1日~4日迄、5月4・5日とされていますが事前にご確認を!
| 名前 |
宝物殿 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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多度大社の二の鳥居をくぐってすぐ左側に位置しています。普段は閉館されていますが、その佇まいは美しく、神楽殿や二の鳥居と相まって、素晴らしい構図で写真に収めることができます。また、大門の彫り金物や閂(かんぬき)を支える金具の意匠も見事です。彫り金物は繊細な唐草文様(からくさもんよう)があしらわれており、金具の中央には五七の桐(ごしちのきり)の紋が刻まれているのが見て取れます。ここからさらに奥へと進み、本宮へとたどり着く参道もありみす。