昭和レトロな夢千代館、懐かしさ満載。
夢千代館の特徴
入場料300円で夢千代日記や昭和レトロな街並みの展示が楽しめる。
湯村温泉の興味深い歴史や昭和の懐かしさが感じられる展示物が魅力的。
かつて吉永小百合が訪れたドラマの撮影地を体験できる貴重な施設です。
湯村温泉への旅行をきっかけに知りました。より楽しむためにNHKオンデマンドでドラマ『夢千代日記』を予備知識として鑑賞してから伺いましたが、大正解でした!ここは作品を知ってから訪れるかどうかで満足度が大きく変わると思います。1980年放送の古いドラマではありますが、46年前の吉永小百合さんの圧倒的な美しさに見入ってしまいました。その世界観を感じながら館内を巡ることができ、存分に楽しめました。訪れる際は、事前のドラマ鑑賞を強くおすすめします!
入館料300円 展示がそこまで多くありませんがドラマの雰囲気が味わえます 見たことないけど興味が湧きました。
吉永小百合ファン必見の聖地とやら、湯夢温泉🟰夢千夜で有名ですよね。平日朝一で入館しましたが、やはり年配の方々が多かったです。昭和レトロな感じで50年代の歴史を体験できました。私が1番楽しかったのは二階の湯村温泉の歴史を写真パネルで展示してことでした。駐車場は、国道沿の町営よりも薬師湯隣接の駐車場がお勧めです。
夢町日記のドラマを知らなくてもこの昭和レトロな夢千代館は楽しめます懐かしい雰囲気は楽しいです。
吉永小百合主演、広島で被爆して白血病になった薄幸の芸者夢千代の健気な生き様を描いた夢千代日記の世界が甦ります。入館料300円です。撮影に使用されたレトロな雰囲気のセットがそのまま展示されています。近くに夢千代の銅像があるので併せて見学されると良いでしょう。
・入り口には、夢千代の祈りと平和の灯がつけられてます・入館料300円・夢千代さん【早坂暁さん作者の小説がNHKドラマ化された『夢千代日記』の主人公が夢千代さん吉永小百合さんで、広島で母のお腹中で胎内被爆し、白血病と闘いながらも、けなげに山陰の温泉地で芸者の置屋を営む女性】の物語の昭和20~30年代にタイム・スリップした街並みが再現された館で、ドラマで使用されたセットや小道具、吉永小百合さんゆかりの品などが展示されている春来川沿い先に夢千代像もある。
日曜日の午後訪問、館の前の駐車場は3台ほどしか停められないかな。吉永小百合さんの魅力、昭和の風情が感じられます。吉永小百合さんの詩の朗読に感銘しました。入館料三百円絶対に立ち寄ってみるべきです。
ノスタルジックに浸れます。映画の頃は、まだ子供だったので初めて知りました。
吉永小百合さんの夢千代日記の舞台になった場所 湯村温泉 縁のものがたくさん展示されていて、昭和レトロな街並みの再現も懐かしくてよかったです 1年後の自分に送る夢手紙も書きました 毎年、広島の原爆の日に届ける折り鶴も折りました。
| 名前 |
夢千代館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0796-99-2300 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
300円。国民的女優 吉永小百合主演の1981年NHK人気ドラマ『夢千代日記』のロケ写真や衣装、当時の街並みのミニミュージアムです。原爆で白血病になってしまった湯村温泉の名芸者、夢千代の美しくも人情味溢れるドラマの世界に浸れます。