無料エレベーターで堪能!
余部鉄橋 空の駅 (道の駅 あまるべ)の特徴
無料エレベーターで空の駅へ、一気に絶景を楽しめる!
明治時代の技術が光る余部鉄橋を間近で体感できる。
鉄橋の下には公園が併設され、散策や休憩に最適なスポット。
新温泉町山陰海岸ジオパーク館の館員さんが「空の駅」を紹介してくれました。「空の駅?なんだろう?」と思いながら訪れると、想像を超えたジブリの世界のような駅でした。「空の駅」から見下ろす日本海の景色も素晴らしかったです。なんと、無料!駅の下の道の駅で地元の新鮮な野菜などお買い物できました。
湯村温泉まで1泊旅行に行った帰り道に寄り道して観光して来ました。案内板を読んでいると、現在観光スポットになっている初代の橋梁は「明治時代に建設された鉄道の橋梁」との事で、100年以上前に作られた当時の技術と歴史に驚かされます。スケスケで見晴らしの良いエレベーターに乗って観光スポットになっている古い橋梁の上や現在使われている餘部駅に行けますが、上に登ると下から見上げているよりも高く感じられ、日本海の綺麗な景色が一望出来ます。この高い橋梁の上を列車が通るのは鉄道ファンの方はその姿を見たいだろうと安易に想像出来ます。橋梁の下には道の駅があり、地域の特産品等が販売されていたり餘部鉄橋の歴史等が展示説明されています。なかなか見応えのある施設であり、一見の価値はあると思います。
余部鉄橋に行く機会が有り行きました。金曜の15時半過ぎに着きましたが、エレベーターで上がっても人が居なくて、ほぼ貸し切りに近い状態でした。運良くタイミングが良かったです。天気は曇りで強風で上に上がればそれなりに風もありましたが、景色も良かったです。晴れていれば絶景だったと思います。ですがそれなりの雰囲気で楽しめました。駐車場にツアーのバス?2台に車もそこそこ止まっていましたが、ストレスフリーで道の駅も観れました。
初代の鉄橋は1912年に開通し、2010年に現在の鉄橋に架け替えられました。100年前にあの高さに鉄橋を架けた技術には驚きました。今ではエレベーターで一気に空の駅余部まで行けて、そこから最高の絶景が楽しめます。
香住駅(10:57発)から餘部駅(11:7着)まで行って蟹バーガーを食べてきました。(道の駅の中のお店で券売機で蟹バーガーは1個750円)券売機でチケットを購入したらチケットを渡すと半チケットが戻されて番号が書いてあるので呼ばれたら取りに行って下さいね。(空いてたら5分前後でできたての蟹バーガーが食べられます。)混んでる時はもう少し揚げるのに時間が掛かると思います。熱々なので食べる時は気を付けて下さい。感想『熱々で蟹がたっぷり入っていて想像以上に美味しかったです、分かりやすく言うとマックのグラコロに蟹がたっぷり入ってる感じです。』餘部(無人駅なので切符は写真に載ってるこのポストへいれるみたいです。)は電車を降りるとホームは進行方向前に向かって真っ直ぐに歩いて行くと展望施設のエレベーターがあります。(線路を歩きたい方はホーム隣左側に短めの線路があります。)上からの景色は晴天で素敵でした。エレベーターを降りると目の前に子供が遊べる遊具がありましたよ。エレベーターを降りると道の駅までのルートを写真で紹介します。所要時間は大人なら1時間位で丁度良いのかな〜(ホームが幹線なので行き帰りのホームは同じです。)
初めて訪れました。空の駅と言われるだけあって鉄橋の迫力がすごかったです。機会があれば電車も乗ってみたいです。夕方で曇り空でしたが、お天気の良い日は日本海の眺めも素晴らしいと思います。
エレベーター利用でうえまでいけます。道の駅あまのべで鉄橋建設のDVDを見てから行くと、また違った所も見られます。訪れた日は強風で列車は運行されていませんでした。
古い橋梁の時代は2、3度ほど来たことはありましたが、新しい橋梁になってから初、道の駅も出来て観光スポットになってるんですね。自分が小学生の頃、列車が鉄橋から落ちたというニュースを見てからもうすぐ40年ですか…衝撃的なニュースで未だにふと思い出すことがあって、それで今回来てみた次第。それも、鉄橋オタクの長男を連れてきたかったというのもありましたが、新しくなって空の駅なる展望施設まで出来て、人で賑わう場所になってるとは。そして、もちろん小さい頃に見た衝撃的なニュースを改めて映像で見たり、古い余部鉄橋から新しい橋梁に架け替わる変遷なども詳らかに紹介するスペースがあったり、良い施設だと思います。行った日はたまたま「観光列車 瑞風」を間近で見ることが出来、いろんな意味で満足な時間を過ごせました。
古い橋梁の時代は2、3度ほど来たことはありましたが、新しい橋梁になってから初、道の駅も出来て観光スポットになってるんですね。自分が小学生の頃、列車が鉄橋から落ちたというニュースを見てからもうすぐ40年ですか…衝撃的なニュースで未だにふと思い出すことがあって、それで今回来てみた次第。それも、鉄橋オタクの長男を連れてきたかったというのもありましたが、新しくなって空の駅なる展望施設まで出来て、人で賑わう場所になってるとは。そして、もちろん小さい頃に見た衝撃的なニュースを改めて映像で見たり、古い余部鉄橋から新しい橋梁に架け替わる変遷なども詳らかに紹介するスペースがあったり、良い施設だと思います。行った日はたまたま「観光列車 瑞風」を間近で見ることが出来、いろんな意味で満足な時間を過ごせました。
| 名前 |
余部鉄橋 空の駅 (道の駅 あまるべ) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒669-6671 兵庫県美方郡香美町香住区余部1861−2 |
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寒く風も強く海は大荒れでした私は列車転落事故を事故後すぐニュースで見ており今でもよみがえりますかつての線路をみてなんともいえない感情がでてきますが、今はより安心・安全に運行しておられ天空のエレベーターで上にあがることもでき鉄筋からコンクリートにかわり風情はかわりましたが利便性は上がり伺いやすくなりました。