濃厚つけ麺、初の西尾張上陸!
フジヤマ55 一宮尾西インター店の特徴
台湾丼と一緒に楽しむ、新しいラーメン体験が味わえます。
冷たいチャーシューと野菜が特徴的で、混ぜごたえを重視した料理です。
濃厚つけ麺の火付け役として注目されている、独自の魅力があります。
チャーシュー野菜ゆで卵がとにかく冷たいので混ぜると全てがぬるくなり台無しです。
『“濃厚つけ麺”の火付け役ようやく西尾張に出店!だが食したのは一宮二郎』名古屋市内はもちろん三河や岐阜に既存店たくさんあるのだが、西尾張地区には存在が無かった“フジヤマ55”4/28(金)にOPENしたのは知っていたが行きそびれていた勤務地が岡崎の頃何度か東岡崎店に訪れており懐かしさもあった11:30お店到着パチ屋さん(コンコルド)の駐車場が使用可能なので楽々お店に入るまで「一宮二郎」か「濃厚つけ麺」か迷っていた入店し券売機の前で真っ先に目についた「二郎ラーメン」を押下「ごはん(中)」も押しておく他のお客さんが券売機操作中に店内を撮るカウンター席は無いがソロでも安心対面ペア席が常備壁面の“つけ麺アピール文”つけ麺のが良かったかな卓上にメニューは無く壁面のメニューを撮っておいたつけ麺スープがやけにデカく見えるのは広告マジックか番号を呼ばれて取りに行くここで水と箸とレンゲを手に入れる自主配膳の「一宮二郎(二郎ラーメン、900円)」「ごはん(中、150円)」なにも追加していないのだが堂々たる風格だ“背脂”や“にんにく”の存在がこのラーメンの方向性を表す食べ方の戦略なんて無いただただガムシャラに箸を突っ込んで食すもやしをかき分けながら“麺”を引っ張り出し“すする”食作業が楽しく優柔不断にも「つけ麺でなくてよかった」と思った退店後に“ニンニク臭”を振りまきながらパチ屋さんの駐車場を徒歩で縦断する。
| 名前 |
フジヤマ55 一宮尾西インター店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:30~15:00,17:00~22:00 |
| 評価 |
2.2 |
| 住所 |
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濃厚つけ麺と台湾丼を頂きました。つけ麺の付け汁が小さい鉄鍋に入っているんですが、フツーのお店なら、「鉄鍋が熱いですから気を付けてください。」の一言くらいあってもよさそうなもんですが、何もなし。台湾丼はフツーのお茶碗に盛り付けられているため、混ぜにくいのなんの。味自体はまぁ普通に美味しかったです。