浅虫温泉で美味しい宿泊体験。
浅虫温泉 津軽藩本陣の宿 旅館柳の湯の特徴
温泉の泉質は最高で、リフレッシュできる快適さがあります。
旧本陣の宿らしい風情があり、歴史を感じる佇まいが魅力です。
朝ごはんにゆで卵が作れるサービスがあり、ユニークな体験ができます。
経営母体に変更があるようですが改悪されないことを期待します。浅虫温泉「柳の湯」 東京堂(むつ)に事業譲渡2026年1月19日(東奥日報)「19日、青森市浅虫地区の温泉旅館「旅舘柳の湯」が、文具や事務機器の販売などを手がける「東京堂」(むつ市)の社長を務める内田征吾氏に事業譲渡したと発表した。後継者不在で第三者への事業承継を模索する柳の湯と、事業拡大を目指す東京堂の狙いが合致した。柳の湯は従来通りの屋号と施設で、東京堂のグループ会社として運営を続けている。」
This is our favorite ryokan in Aomori. It’s not touristy at all, very authentic, and since our last visit it has been beautifully renovated. This was our second stay, and the kaiseki was absolutely outstanding – every single day we were served a different breakfast and dinner.Special thanks to the staff. We stayed here two years ago, and I even recognized some of the ladies who helped us back then – that alone says a lot. Everything was so good that I honestly wish I could give this place 10 out of 5.The onsen deserves special mention as well – recently renovated, smells wonderfully of wood, and bathing outdoors under the snow is just incredible. We will definitely come back again.今回も本当にありがとうございました。前回の滞在を覚えていてくださったスタッフの皆さまに再会でき、とても嬉しかったです。心のこもったおもてなしに感謝しています。また必ず戻ってきます。
朝夜出てくる食事が美味しい。建物が古いので雰囲気のある宿だった。客室は広め。
のんびりくつろげるお宿でした。宿の方々が気さくで、実家か親戚の家にいるような感じがとても良かったです。ご飯は夜も朝も全部美味しかったです。温泉が源泉ならではで、ちょっと熱めだけど、11月なのに湯上り30分くらいは汗が止まらないくらい温まりました。
浅虫のちょっと奥まった所にあるため大きい車で行くと大変かもしれない。冬の雪の積もった時期には行けないなと思った。客室は掃除が行き届いており、温泉も熱めで気持ち良かった。旅館の方たちも気持ちのいい対応で良かった。客室の壁は薄いかも!
なんだかんだ、楽しく1泊させていただき、晩御飯も朝食も美味しく食べました♪今度は家族で行きたいです♪
中途半端に古いんじゃなくて、本当に古い!!だから、一階の部屋はなんか臭い!でもそこが良い!なんと旅館の目の前の狭い道は、奥州街道とのこと。本陣たちが泊まり、大名クラスの人が道中の宿としてなんちゃらかんちゃら…と、お風呂の脱衣所の籠の上にこれまた古い書物で飾ってあったので、読んでみたが、昔の人の筆字は達筆すぎて全部読めん笑 三階建で、意外に広い館内である。一階に昔の旅館の間取り図が、これまた読めない筆字で書かれてある。その間取り図が貼ってある戸がやけに古く、なんと江戸時代からの戸だと!!すごい✨部屋からは日本庭園もあり、なぜか池は枯れていたが、巨大なフキが生茂っており、秋なのにな…と思っていたら、蓮の花の苗を数年前池に放ったら、こんなことに…!と笑お湯は言わずもがな、サッパリ系で熱め。これまた、地下?に薄暗くて古い木でできた深すぎる湯が最高。昔は甲冑を着て立ったまま入ったからとか言ってたな… 仲居さんもみなフレンドリー。というか、みんなかわいい(敬意)来年も利用したい!
浅虫温泉駅から徒歩10分くらいの距離にあります(送迎もしてくれます)。昔ながらの温泉旅館と言った風情です。部屋も特に変わった所はなく、懐かしい感じ。部屋には内風呂もありましたが、せっかくなので気持ちの良い大浴場に浸かりましょう。旅館周囲は、いわゆる『温泉街』ではなく住宅地です。飲食店も数軒はありましたが、出歩く事を好まない旅人は旅館で晩飯を食ったほうが無難かもしれません。朝ごはんはバイキング方式ではなく昔ながらの配膳方式。おかずもお米も美味しくて、朝からご飯3杯いけました🍚スタッフさん達のあたたかい対応に癒されました。
3/10月曜日2名で宿泊しました。浅虫温泉駅から電話すると車で迎えに来ていただけました。お風呂は2箇所ありますが19時に男女入れ替えするため、夕食前にまず利用しました。地下のお風呂はとても熱かったですが、階段を降りてすぐの手前であれば、何とか入れました。手すりや踏み台はないので、高齢の方は出入りしにくいかもです。リンスインシャンプーとボディソープはありますが、クレンジングや化粧水、乳液などはないです。夕飯は、1階の畳の宴会場にテーブルと椅子が部屋毎に準備されていました。マグロのお刺身、寄せ鍋、帆立の焼き物、お肉の味噌焼などなど、お腹いっぱいになりました。写真以外に、ご飯とお蕎麦、デザートがつきます。寝る前に入れ替え後のお風呂に入りました。こちらにはサウナがありますが、23時過ぎには電気も消え、中は熱くなかったので、利用しませんでした。泉質は好みもあると思いますが、さらっとしていて、匂いもなく、出た後はポカポカが続いて、私はまた入りたいなと思うお風呂でした。朝食は定食形式で、しじみのお味噌汁が美味しかったです。帰りもチェックアウト時にお車ですか?と聞かれて、違うと答えると、浅虫温泉駅まで送っていただけました。昔のお殿様が、狩りの時に温泉を利用していたらしく、歴史を感じる旅館でした。
| 名前 |
浅虫温泉 津軽藩本陣の宿 旅館柳の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
017-752-2023 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒039-3501 青森県青森市浅虫山下236 本陣の宿柳の湯 |
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2026浅虫温泉フェスで今回宿泊いたしました。建物は歴史を感じさせる雰囲気で、中はお手洗いや洗面所に行く扉は、狭いスペースで外側に開くので、出入りは身体をその度ずらしたり少し窮屈感がありました。ですが、お部屋も広めだし、清掃も行き届いていて、気持ちよく過ごせました。お風呂は温度も露天もとても良かったです。今回のプランは夕食はなかったのですが、朝食会場はとても活気があって、セルフサービス全盛のいま、お茶もお水もお味噌汁もご飯も全て持ってきていただけるのはやっぱりいいなあと感じました。みなさん、とてもお声がけもよく明るく感じ良かったです。フェスも温泉も旅館も最高でとてもいい思い出になりました。