山盛りマグロ丼が待ってる!
鶴亀屋食堂の特徴
メバチマグロの山盛りが魅力の丼が評判の店です。
大間産のマグロが入荷する日もあり、毎回楽しみが続きます。
レジ横の独特なお婆ちゃんが仕切る、アットホームな光景が印象的です。
ウニとマグロの丼(5,000〜6,000円ほど)をいただきました。丼いっぱいに盛り付けられた見た目のインパクトとボリューム感は大変見応えがあり、旅の気分を高めてくれます。お値段もしっかりとしているため、マグロの質や部位にもう少し期待を寄せておりましたが、脂ののった本マグロというよりは比較的あっさりとした質感のマグロという印象を受けました。価格が高くても質の高い食材をしっかり味わいたいという方には、少し好みが分かれる部分かもしれません。名物としての話題性や迫力を楽しみたい方向けの一軒と感じます。
マグロは好きなのでいくらでも食べられる…ハズでした。土曜日の11:10頃、開店直後でしたがすぐに席を確保でき、おお、ラッキーと思いましたよ。いろいろ悩んでマグロ丼小と単品でイカ刺、そしてビールを注文。最初にイカ刺しとビールが来ました。つみ上げイカの味はきわめてふつー。その後、マグロ丼が。ふつうのご飯茶わんに、これでもか、というくらいに赤身の切身が積まれています。赤身ばかりで、中トロとかは入っていません。赤身はそれはそれでおいしいのですが、いかんせん飽きます。ノリとか生卵とか納豆とかがほしくなりましたね。ミニ丼で充分でした。
マグロ丼 中を注文。上に乗る刺し身を別皿によけないとご飯には辿り着けず。醤油は2種類。米は普通の白米で酢飯では無い。兎に角マグロをたらふく食べたい人にはうってつけ。美味しくいただきました。
浅虫フェス時に昼食で利用しました。青い森鉄道 浅虫温泉駅から歩いて5分ほどの場所にあります。店舗前に広い駐車場もあります。店内は満員でしたが、回転が早く程なく座ることができました。料理の提供は早いです。本マグロ、生うに、タイのトリプル丼は少しお高いですが味も量も最高です。
R8.5.17(日)金曜の夜に突然の思いつき、土曜の午後に仙台を出て八戸経由で来ました八戸に一泊して9時過ぎに着いたので浅虫水族館を見学した後の10時半過ぎに到着すでに8名並んでいて、3台ほど車で待ってる方がいました開店時間の少し前に席に案内されました店員さんに本マグロ丼中は食べきれるかうかがったら「食べきれる人もいます」だったので、本マグロ丼小(¥3300)をいただくことにしましたごはん🍚の量は一合半あるかな?マグロの刺身は15枚以上盛られてますが…マグロ丼が食べきれる量だったので追加でラーメン(¥880)もいただきました追加でいただいたラーメンはアッサリの細縮れ麺でおいしかったです総合的に評価するとお値段が高すぎると思いますまあ、観光で来てるし物価高だから…
今回頼んだのは、「本マグロ丼ミニ」と「本マグロづけ丼」です。見た目のボリューム感はしっかりあって、写真ではかなり映えると思います。まず見た目のインパクトで惹きつける力はありました。ただ、実際に食べてみると、私は少し物足りなさを感じました。本マグロ丼ミニの方は、見た目の印象ほどには満足感が伸びず、口に入れた時の旨みや質感の良さより、筋っぽさや食感の粗さが気になりました。量はしっかりあるのですが、肝心の美味しさの部分で期待を超えてはこなかったです。本マグロづけ丼も、づけにすることで味の輪郭は出ていましたが、私が想像していた“本マグロらしい良さ”とは少し違いました。タレの力で食べやすくはなっているものの、マグロそのものの魅力が強く伝わる感じではなかったです。今回はマグロ系を2種類頼んだので比較もしやすかったのですが、どちらも見た目の期待値に対して、味はやや控えめに感じました。都内や他の地域でマグロを食べ慣れていると、少しギャップを感じる方もいるかもしれません。写真だととても美味しそうに見えるので、その点ではやはり名物店らしい強さがあります。ただ、今回はその見た目と実際に食べた時の印象に少し差があり、私としては期待ほどではありませんでした。
平日の開店直後、11時15分くらいに到着。駅からの道は除雪されていました。ほぼ満員の店内、3名で行きましたが、空いていた小上がりの6人席に案内され、すぐに注文。15分くらいで料理が運ばれてきました。他でも食べたいものがあったので、マグロ丼の小にしました。茶碗にたっぷり乗ったマグロ、とても美味しかったです。生物が苦手な同行人は天丼(1000円)を注文。これは普通でした笑混雑していても回転が早いので、週末でなければ待ち時間はほぼ無いと思います。
本まぐろ丼(小)を頂きました。12月29日(月)のオープン40分前に到着し一番で並びました。入店後は直ぐに満席となり、1名で座っている方は相席になりました。小でも35切れ前後のまぐろが山盛りに乗っていました。全てが赤身でしたが、程よい脂も感じられ美味しかったです。過去に、これ程のまぐろを一度に食べた事がなく食べ切れるか不安もありましが、食べてみると余裕で完食できました。
青い森鉄道「浅虫温泉駅」から徒歩約5分。海沿いの温泉街に、知らなければ通り過ぎてしまいそうな鄙びた食堂がある。けれど、店の前に並ぶ県外ナンバーの車と、店内の壁・天井を埋め尽くす無数のマグロとTV番組のステッカーが……ここがただ者じゃないと教えてくれる🐟📺✨名物はもちろん──“ドカ盛りを超えるテラ盛り”のマグロ丼。🍣名物「マグロ丼」は大将の気分次第!?三代目大将が鮪を一本丸ごと仕入れ、その日いちばん良い部位を惜しげもなく盛り付ける看板メニュー。サイズは▶︎ミニ▶︎小▶︎中……とはいえ、どのサイズでも油断禁物😂部位も量もすべて“大将の気分次第”という、一期一会の丼。卓上に現れるのは、笑ってしまうほどの「鮪・まぐろ・マグロ」の山❗️まさに食べても食べても白米にたどり着かない夢の丼🥺🍚今回のおっちゃんの注文は…◉本マグロ丼(小)◉ハヤシライス🐟🍛想像を超えてきた「食堂の本気」▶︎本マグロ丼(小)「小」と言いつつ、大ぶりの刺身が盛り盛り⛰️⛰️⛰️しかもご飯もしっかり入っていて、満足感は完全にフルサイズ級。赤身は旨みが濃く、トロはねっとり甘く、一口ごとに“鮪ってやっぱりすごい…”と実感😋新鮮さも文句なしで、ただただ無言で食べ進めてしまう。▶︎ハヤシライス運ばれてきてまず驚くのは、その盛りの良さ。食べる前から「これは腹パン確定だな」と覚悟するレベル(笑)スプーンを入れると、ルーの中からゴロゴロと顔を出す大量のお肉✨“これでもか”というほど入っていて、一気にテンションが上がる。味わいは、コク深いのにくどさはなく、どこか懐かしくて、でもちゃんと旨い。「あぁ…これは、食堂のハヤシだ。」そんな言葉が自然と浮かぶ一皿。📺オモウマい理由は、こういう所店内外に貼られた「オモウマい店」ステッカー📹マグロだけじゃなく、脇役メニューまで一切手を抜かない。この盛り、この味、この価格。この姿勢があるからこそ、自然と人が集まるんだろうなぁと、丼を見て、ハヤシを食べながらしみじみ。鮪の山と湯気立つハヤシに圧倒され、味にうなずき、食後はしばらく動けない──😂これは、温泉よりも記憶に残る名物体験かもしれない。
| 名前 |
鶴亀屋食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
017-752-3385 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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青森駅からバスで訪問しました。浅虫ビーチの綺麗な通りに面しており、非常に駐車場も広く、分かりやすい立地でございます。桃したのは平日でしたが、お昼の営業時間はラストオーダー14時で営業としては14時30分までというお時間でございました。13時50分頃に訪問したのにも関わらず、快く受け入れていただきました。マグロ丼のミニを注文しましたが、写真の通りたくさんの切り身を乗っけていただき、ボリューム満点でした。実は2時間前に別のところでも食事をしてから訪問したので、あまり量が食べられませんでしたが、訪問時にはさらに大きなサイズをいただきたいと思います。また、お魚の天ぷらもいただきましたが、天ぷらのサクサク感と柔らかさはこの上なく美味しかったです。食後にビーチを歩くのも良い時間になります、