蔦の絡まるチャペルで学生時代を。
「学生時代」の歌碑の特徴
蔦の絡まるチャペルの美しさを楽しめる場所です。
ペギー葉山の学生時代の歌碑がある、感動のスポット。
渋谷区の隠れた魅力を感じられる記念碑です。
ペギー葉山が歌った「学生時代」。学園ソングが流行った1960年代、1964年に発表された。当時の学園ソングの代表的な曲でもある。蔦の絡まるチャペルはどこなのか。この学生時代の舞台は青山学院であった。歌のモデルもペギー葉山自身だとされる。曲を作ったのは青山学院でペギーの先輩でもあった平岡精二。この歌を聴きながら学生生活を想像したりしたものであるが、実際のわが学生生活は似ても似つかぬものであった。学生時代の舞台である青山学院のキャンパス内に歌碑がある。数年前訪ねた時には、旧礼拝堂の前に歌碑があった。学生時代の歌詞が刻まれた碑の脇に小さな碑があり、そこにはペギー葉山の書いた「夢よ 歌よ 友よ」が刻まれている。この学生時代の歌碑は2009年、青山学院創立135年の年に建てられた。旧礼拝堂は事前に申し込めば中の見学ができる。歴史を感じさせる礼拝堂であった。ここでペギー葉山と根上淳は結婚式を挙げた。
| 名前 |
「学生時代」の歌碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ここがあの蔦の絡まるチャペルか。学生時代好きだからモデルになったところが見れるのはよかった!!蔦は絡まってなかった笑。