東京丸の内で味わう、まろのおみた。
菓匠 寛永堂 丸の内オアゾ店の特徴
京都本店の甘さ控えめな和菓子、桜餅が人気です。
丸の内オアゾ地下1階でアクセスも便利、東京駅への途中にあります。
黒豆茶とまろのおみたが特におすすめな一品です。
おやつを買うのに手頃な店を物色し、平日15時過ぎに訪問。店頭におはぎ、どら焼、みたらしだれの入った小さな餅に心を奪われた。本能の赴くまま、きな粉のおはぎ250円、どら焼(愛宕の月)180円、小豆を寒天と砂糖で固めたもの(大納言清澄)150円を購入。ここは税込み。お萩は、小振りだがアンコたっぷりで餡やきな粉は甘味押さえてある。噛み下せば柔らか目の餅米と渾然一体。味のバランスがとても良い。小豆の砂糖菓子は程の良い甘さと食感。小さいながら、一つの世界を確立しているような高い完成度を感じた。
東西線からB2b/B2c出口方面を目指し、オアゾ経由で東京駅に向かう際に途中にある店。この先のガラスドアを通り抜けるといよいよ東京駅ゾーン。
📍: 東京🗼東京丸の内 / 手土産🍽️: 羊羹の変わり種、チョコ味。季節的に面白いかなと思い購入しました。が、羊羹というより寒天にチョコ味がついたようなお味。あっさりしていて好きな人は好きかも?羊羹好きとしてはまずまずでした。👀: イベントの時期の差し入れとしては変わり種としてありかも。見た目もシンプルで良い。🚉:東京駅すぐ丸の内オアゾ内。
砂糖で透明なだけですが、なんだか感動しました。透明だけど小豆の色で暖かい色のなのかもしれません。味は、みためそのもの、砂糖の塊です。お饅頭のほうは、ねっとり感、もそもそ感の中間でした。
今いる職場の近くにあるけど、食べもしないで実家に何度か送ったら評価良いんだよね。で、自分も代表作を一つ買って仕事中食べてみたけど、今時この価格でこの味は凄いなと思った。親には値段言ってないけどねw
京都が本店の和菓子のお店です。お土産に重宝しています。
季節モノ、桜餅。
全体的に甘さが強く、香りの弱い和菓子。
黒豆茶とまろのおみたがおすすめです。はちみつ羊羹は、こちらの店舗限定のようです。
| 名前 |
菓匠 寛永堂 丸の内オアゾ店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6212-3933 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6−4 丸の内オアゾ 地下 1階 |
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【丸ノ内オアゾ】各所に店舗があり、構えから歴史があるお店であるとお見受けする。スタンダードなお菓子の中にも、商品やパッケージなどに新しさも感じる。その中で通りがかった時、かわいいおかしにひかれて立ち止まった。みたらし団子だけど、中にみたらし餡が入っているパターン。大阪で遭遇し購入したが、東京でも見ーつけたおみやで購入し、自分では食べられなかったが、喜ばれました。