北前船資料館で歴史再発見。
由良郷土資料館の特徴
北前船資料館を併設し、歴史を感じる展示が楽しめる。
開館日は3月から11月までの第一土曜日に限られている。
入館料は200円で、中学生以下は無料と非常にお得。
北前船が輸送手段だった昔に船頭さんが、この地の方が多かったそうです。時代は移り変わるのですね。
丹後由良駅前の通り沿いにあった「北前船資料館」が資金難で閉館、こちらで名前も変えて再始動したみたい。ただし以前はお食事処やお土産販売所や足湯などが併設していたし、週末には必ず開いていたと思うが、こちらは3月から11月までの第一土曜日のみ開館。しかも13時から15時まで。これではふらりとやってきた観光客は入れない。かつては北前船で殷賑を極めた由良の歴史を顕彰する場所がこれでは寂しすぎる。宮津市がなんとかすべきではないか。
開館日3月~11月毎月第一土曜日13:00~15:00入館料200円(中学生以下無料)
| 名前 |
由良郷土資料館 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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北前船資料館を併設しています。京都府ではここしかありません。北前船のことで知りたいときは多では丹後郷土資料館や宮津市図書館があります。