神楽坂の閑静な焼き鳥体験。
かさ原の特徴
神楽坂の閑静な住宅街に位置し、日本庭園を経て訪れるお店です。
国内最高峰の焼き鳥を提供する高級感あふれるお店です。
マンションに挟まれた2階のカジュアルなロケーションで楽しめる焼き鳥です。
言わずと知れた日本一美味しい焼き鳥が食べられるお店です。色んな有名店に行きましたがここに勝るところはありません。神戸のときからすでに完成された美味しさでしたが東京に移りさらに美味しさが増した気がします。焼き鳥\u003d手頃な食べ物の価値観を覆すこととなった立役者ではないでしょうか。
神楽坂にある焼き鳥店「かさ原」。食べログGOLD2024。食べログ百名店2023。ゴ・エ・ミヨ15/20。神戸から移転。店内写真撮影禁止。丹波篠山の高坂鶏使用。肝刺身秀逸。焼鳥は脂分の多い部位については金串に刺して饗される。手羽元やソリレスなど、皮のある部位はパリパリの食感としっとりした肉のコントラストが素晴らしい。レバーは完全血抜き系。皮はせんべいのようにカリカリに仕上げていて、噛むと脂が滲み出る。つくねはふわふわジューシーで、肉汁が溢れるため、一口で食べるよう促される、良。
高級感ある焼き鳥屋さん。予約は一年先と人気店。店内は撮影できないため外観のみ。外装も内装も勿論のこと、椅子もお洒落で素敵でした!お料理も本当に素晴らしく、とても美味しかったです!また絶対行きたいお店です!
国内最高峰の焼き鳥!【店内撮影禁止】神楽坂駅から徒歩8分、焼鳥の百名店でGOLD AWARDの「かさ原」を訪問。場所は紀茂登と入り口が同じで2階にあります。友人に声を掛けて頂き訪問することができました。丹波篠山の高坂鶏の焼鳥です。高坂鶏の品質、火入れともとてもレベルが高く美味しかったです。但し、写真も撮らずに、話もせずに黙って食べろ的な感じがして全く馴染めませんでした。焼きは見えず、店主との会話もなくカウンターである必要がないとも感じました。厳しいお店だとは聞いていましたが、とても楽しみに訪問させて頂いたので落胆は大かったです。【本日のメニュー】携帯を出すと注意されるのでメモも取れず抜け抜けですが...・胸肉のお刺身・肝お刺身・手羽先・かしわ・背肝・肝・ふりそで・ぼんじり・お新香、大根おろし・ささみ・タケノコ・ねぎま・親子丼肉団子とかソリレスとか食べたかったですね。追加注文する気になれませんでした。最後まで美味しく頂きました。
神楽坂の閑静な住宅街にある、どっしりとした漆黒の門を潜るり、ビルの谷間にある日本庭園のアプローチを抜けた先の建物。食べログは全国でも焼き鳥TOP10に入る点数。コースはおまかせで2万と最高級。めちゃくちゃジューシーな滋味深い旨みの高坂鶏を最高な状態で焼き上げる焼鳥。鶏自体のポテンシャルがすごくて美味い。藁で燻って香りをつけた胸肉の刺身からスタート。続く肝の刺身も臭みなく濃厚な旨みでウマ〜。焼き物はもちろんどれも美味いが特に肉だんご、手羽先、かわ、かしわが美味かったな。最後に万願寺とうがらしを追加。赤い完熟のやつでジューシな甘みと香り。〆は、通常一つを選ぶ感じですが、ラーメンに親子丼を追加オーダー。ラーメンは、鶏と水と塩だけというスープ。高坂鶏の旨みそのまま。親子丼も肉が歯応えよく汁が抜群。店内も高級感のあるつくり。料理も含め店内での写真撮影は一切禁止。一階は日本料理の名店の紀茂登で、元々両店とも関西のお店。そのつながりで紀茂登の2階に移転されたそう。〜menu〜ムネ肉のお刺身肝の刺身ねぎ身肉だんごふりそで銀杏砂肝背肝生姜と木の芽の茶碗蒸しささみ手羽先きもかわかしわ万願寺とうがらし(追加)ラーメン親子丼(追加)※撮影してないのでうろ覚え32k
今まで食べた焼き鳥で最高に美味しかった。焼きがうますぎるんよ。新規予約はほぼとれない。店内の写真撮影禁止。
最高に美味しかったです。特に鳥皮が今まで食べたことのない食感でした。是非とも1度予約して訪問してみてください。
マンションに挟まれた2階に位置する焼き鳥かさ原。完全予約制の人気店でカウンター席のみ。写真はNGのため食事の写真はありませんが、人生で食べた中で1番美味しい焼き鳥でした。安くはありませんが満足度で言えばコスパ最高です。
| 名前 |
かさ原 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【写真NG店です】神楽坂と江戸川橋と飯田橋の三角地帯にある有名焼鳥店。時間ピッタリに開門され、料飲店専用の建物の2階に上ると、10席程度のカウンターだけが静かに構られた空間が広がります。音楽も無い静かな空間で、大将と女将さん2名のスタッフで迎えていただきました。メニューは決まったコースで、飲み物だけが別メニューですが、特に紙のメニューは無く、口頭のやり取りで決めます。一部のメニューですが、【ムネの刺身】【キモ】【叩き】【だんご】【ふりそで】【かしわ】【ねぎ身】【うずら】【ぎんなん】【ハツモト】【ソリレス】【ささみ】【手羽先】【ボンジリ】【カワ】【焼きおにぎり茶漬け】【親子丼】【ラーメン】+飲み物という構成でした。こちらは、日本でも数件でしか手に入らないと言われている高坂鶏を使われていて、しかも一番取扱い高が高いという噂もある程プロフェッショナルで写真も撮れませんし、次の予約も1年以上先なので、毎回記憶も薄れて期待が膨らみます。前半は、刺身系ですが、特にキモがトロットロなのに後味はスッキリの爽やかなフォアグラという印象で、毎回感動します。串焼きは、鉄串で焼かれた焼鳥が大振りなのですが、どれも肉の旨味とパリパリの皮の脂の香ばしさがたまりません。特にソリレスが今まで他で頂いたソリレスは何なのか分からなくなるくらい、皮の香ばしさと肉のジューシーな食感がクセになりました。炭火なのにここまでパリパリに仕上がる焼きが素晴らしいと思います。うずらも、味玉のように味の浸みたタイプで、半熟で熱々で味わいも食感も最高でした。そして、締めは、3つから選ぶのですが、全部頼むこともできます。おにぎりは、こんがり香ばしく焼かれたおにぎりが生姜の効いた出汁に浸され、カリカリ部分とふやけた部分の食感の差と出汁の旨味が楽しめました。親子丼は、濃い目の割下で炊かれた鶏肉と玉子が旨味とコクと甘みが感じられ、最後にしっかり濃い味わいで締められる締めでした。最後にラーメンは、鶏ガラベースの清湯に細麺が沈み、刻みネギだけの具材で、香ばしい鶏の香りとほんのり醤油感効いたスープが美味しく、細麺によく合い、スープまで全て完飲です。改めて、素晴らしい焼き鳥・・というか高坂鶏を堪能したコースでした。次回は、また1年以上先ですが、それまで元気に生き続けようと思います。