神楽坂で絶品プレート体験。
deux feuillesの特徴
パン・ド・フィロゾフが手がけるビストロで、料理が際立っています。
神楽坂の1a出口から数分でアクセスが良好な立地です。
半地下に位置する小さなお店で、綺麗な仕上がりの料理が楽しめます。
神楽坂駅を少し下った路地の更に曲がった細道にある半地下のビストロ。週末のお昼に利用しました。特に週末は開店前から行列が出来る人気店で期待が持てます。開店10分前に並んで1回転目で入店でき、落ち着いた木目調の店内で、少しのカウンターとテーブル席が並び、落ち着いたスタッフの方に案内いただきました。メニューは、肉か魚のプレートかクロックマダムから選ぶ方式でしたが、【本日のプレート(肉)牛鹿肉合挽きの煮込みハンバーグ】1,800円+ビールを頼んで、5分程でスープから提供されました。スープは、色々な野菜がコンソメで炊かれた一杯で、野菜の甘みと風味が活きた素晴らしい味わいで美味しかったです。その後5分程でプレートが届きましたが、ハンバーグ、サラダ、タマネギのムース、3種のパンが載った一品です。ハンバーグは、牛と鹿の合挽とのことでしたが、粗挽きで密度の高い成型で、しっかり噛み応えのある素晴らしい食感で、牛の旨味と鹿の野性味がバランスよく絡んで赤ワインベースのやや酸味がありつつもコク深いデミクラスソースとよく合って美味しいです。見た目は小さい団子状だと思ったのですが、しっかり詰まってい居て結構食べ応えがあり満足しました。玉ネギのムースはしっかり甘みと滑らかな食感が美味しく、小麦香るパンに塗って美味しくいただきました。パンも、近隣の有名店のパンを仕入れて使用され、バゲット、ほうれん草のパン、くるみのパン、それぞれ風味豊かで美味しく頂きました。このパンも含め、ハンバーグの肉質とボリュームを考えれば、価格相応のランチだと思いました。非常に一品一品が丁寧で美味しく、居心地も良いお店でした。次は、夜に他の料理とワインも楽しみに来たいと思います。
お酒をゆっくり嗜みたい日に、フレンチシェフの知人におすすめされて訪れました。🥂カウンター中心の落ち着いた空間で、ワインのセレクトが豊富。グラスでいただいた白ワインは香りが華やかで、写真の料理との相性も心地よいバランスでした🍷テリーヌは旨みが凝縮されていて、添えられたソースがアクセントに。ひと口ごとにワインが進み、自然と会話も深まります。シンプルながら丁寧に仕立てられた一皿で、マリアージュを楽しめる余韻が今でも思い出されます。落ち着いた空間でいただく一皿一皿は、ワインとの相性を考えられた構成で、さらに🥖 自家製パンが主役級。外は香ばしく、中はしっとり。お料理やワインに自然と寄り添う存在感でした。神楽坂エリアでワインを楽しみたい時に、静かにグラスを傾けたくなる場所です🍽️
ランチで訪問カウンター席でしたが、荷物の置き場に悩んでいたら、椅子をグイグイ押されました。コートもハンガー掛けあるのに特にご案内なし。自由に使わせて頂きました。ランチは肉コース、ランチワインを頂きました。日本のワインで、聞くと日本ワインを常時多めに用意しているとのこと。それはいいなと思いました。パンデフィゾロフのパンは本当に美味しく、鹿肉の赤ワイン煮もパンに合っていました。ご馳走様でした。
ランチで訪問してみました本日のランチプレートお肉を選択しましたプレートを見てフィロゾフのパンが3種サラダ貝たまご肉焼売みたいなものメインのお肉と乗っていましたが私の第一印象は見栄えはとても良いのですがお肉の少なさに驚きましたみんなこの量で足りるの?私が食いしんぼうなだけ?全体的に美味しかったですでもまた食べたい!とはそんなに感じませんでしたバケットように美味しいオリーブオイルやお塩、パテなどあったらとても嬉しいですでもそうしたら2000円超えると思うと高いランチになりますパンおかわり無料など有ればリピートしたいと思います。
4人で利用しました。店内の席数が少なめのため、予約した上で利用することをお勧めします。・店の雰囲気店内は若干暗めの印象ですが、料理は明るく華麗に見えます。大きめのワインセラーの用意もあり、来店からワクワクさせてくれます。・料理コースを注文しました。夏らしくガスパチョからスタート。鮎やヤングコーンなど、季節を感じるメニューが多く、美味しく楽しめました。アラカルトも比較的数があるため、アラカルトで分けるのが良いなと思います。・サービス、ドリンク飲み物は種類が豊富で、ワインもグラスの用意が豊富でした。宇宙ブルワリーも揃えていて、懐の深さ、日本へのリスペクトが感じられました。サービスも丁寧に説明いただき、ほど良かったと思います。全体的に満足です。ありがとうございました。
パン・ド・フィロゾフが手がけるビストロ。パンに合う、と言いたいけど、その割にはパンは1種類が1つしか出てきません。追加はあれば追加料金かかりますがオーダーできます。コースにしたけど、アラカルトのいただきたいのを追加。次回は最初からアラカルトにしようかな。
お料理も良い食材を使ってて手が込んでいるのがわかるお味です。内装も素敵で接客も居心地良かったです。
好きなフィロゾフのレストランということで楽しみにしていました。他の人も書かれているように特筆することがないような料理で平凡でした。食材も変わった組み合わせもありました。パンとデセールのケーキは美味しかったです。ワインは面白そうなものもありました。コースだったのですがアラカルトの方が良かったと思います。気になったのが、シェフの方々が味見をしたスプーンをずっと調理で使いまわされていました。実際考えうるとは思うのですがわざわざオープンキッチンにしていて気持ちいいものではなかったです。あとでその方が風邪気味だと話されていました…笑。
パンデフィロゾフのビストロであることを期待していく人が多いと思うが完全に肩透かし。ディナーはパンは1種類でルヴィニュロンやロデヴも無いし、パンを活かしたメニュー構成にすらなってない。かといって特筆すべき一皿も無い。そこそこの値段で品数多めならコスパコスパいって持て囃してくれるという安易なコンセプトが透けて見える。(コストパフォーマンスのパフォーマンスの部分はどこ行った?)価格上げるか品数削るかしてちゃんとひとつひとつを美味しい料理にしない限り、まともな店行ったことある人を満足させることはないでしょう。しかもワイン1杯の量が少ないので、グラスで頼むとコースの値段の割にドリンク代で会計が思ったより高くつく。
| 名前 |
deux feuilles |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6682-1846 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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土日のお昼にお伺いしました。思ったより待たずに入れました。パンも食事も非常においしかったです。ランチ時で忙しさからか接客はあっさりめですが、個人的には気になりませんでした。