昭和46年の記憶、二人の安らぎ。
慰霊碑の特徴
幼い命を慰霊する、痛ましい交通事故の碑です。
昭和46年12月16日の悲劇を記憶に留めています。
松永順子さんと芝山明美さんを永遠に慰める場所です。
近隣の方々が建立されました。細い路地の小さな交差点にあります。このような事故が発生しないことを願います。
昭和46に起こった悲しく痛ましい交通事故の犠牲者、二人の幼い命を慰霊する碑です。
昭和46年12月16日午前8時50分頃に交通事故で亡くなった子供、松永順子さんと芝山明美さんを慰霊する碑。
| 名前 |
慰霊碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
痛ましい事故の慰霊碑です。未来があった子どもたちを、地域で記憶する意思を感じます。