江戸の歴史、玉川上水の始まり。
玉川上水取水口の特徴
玉川上水の起点として歴史を知れるスポットです。
江戸時代に作られた施設の美しい風景が広がります。
多摩川からの取水口は絶景の撮影スポットです。
江戸、東京の歴史はここから始まったと言っても過言ではない。多摩川の自然と景色は雄大です。
平日昼間。静かで落ち着きます。意外に水量があってびっくりしました。
取水口を玉川上水側から見ると池のようになっていた。
2024.3玉川上水の起点となる場所。川幅が同じだからか、木々の雰囲気が似ているのか、小金井辺りで見る玉川上水の雰囲気と同じように感じました。
江戸時代に作られたとは!感動しました~!
玉川上水の始まりが見れるスポットです。
空、緑、川の風景がとても綺麗✨✨岡山県の倉敷美観地区を思い起こさせる風景に思わずパシャリ😆😆😆
羽村堰に伺った際、構図のよいところを探してウロウロっと施設が間近で見ることがてきる場所。玉川上水の汲み所といったところでしょうかね?調べてみると多摩川から第一水門で取り入れられた水は第二水門で水量の調節をし、その結果余った水は小吐口から多摩川へ戻す。という仕組みの様だ。第二水門の方が元からある水門でございます。この下流側に第三水門がある。第三水門は大正13年完成。第一取水堰の下流500mにある 、水はここから地下導水管で多摩湖(村山貯水池)と狭山湖(山口貯水池)に送られ貯留される。とウェブにありました。←際来場5/10ツーリングの帰りにパシャリっと♪
多摩川からの玉川上水の取水口です。雨で増水しており、水量調節のため一部の水を脇から多摩川へ戻しています。
| 名前 |
玉川上水取水口 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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急増する江戸の人々の飲料水を確保する為、江戸幕府が玉川上水を開削。その取水口にあたる場所。現在も姿形を変えども現役で使用されている歴史的な土木遺産。取水口付近には玉川上水開削の指揮を執った玉川兄弟の像が建つ。