中世の洋菓子道具が揃う!
エーデルワイスミュージアムの特徴
中世ヨーロッパの菓子製作道具が豊富に展示されています。
エーデルワイスの技師の高さを実感できるミュージアムです。
スイーツ関連の資料が見られる充実した展示が魅力です。
中世ヨーロッパでの菓子類の道具や器具が、展示してあります。
エーデルワイスの技師の高さがわかるミュージアム。一階のお店では、アンテノールやヴィタメールのアウトレット商品が半額以下で購入できるので、是非行って欲しい。
1週間前までに電話予約して入場できます。冬場?は繁忙期の為自由見学でしたがゆっくりとお菓子の歴史を知ることができ貴重な体験ができました。予約通ってなかったのかスタッフさん少し慌てておられましたが(^^;エーデルワイスという会社(代表さんは素晴らしい方だったのですね)を知れてよかったです。ピエスモンテや芸術品のような大きなケーキが数点飾ってあり美しかったです。お得なラングドシャとパンをお土産に購入し大満足です!
ケーキやクッキー、チョコレートなどの洋菓子を作るための道具が所狭しと展示されています。特に魚の鯉の形をしたチョコレートの型や袋から粉を落とす為の道具、とても大きなクッキー、いろいろな形をしたビスケット缶といったマニアックな道具などがあり、見応え抜群でした!見学には予約が必要ですが、一見の価値があり、また行ってみたいなと思わせてくれるミュージアムです。
★電話予約制!入館希望日の一週間前までに要予約です。西欧の菓子型などをコレクションしておる。中にはナポレオン愛用の菓子箱など、大変貴重な資料も!菓子工場の一角ですので建物の周囲はとても甘い匂いが漂っています。又、ミュージアムの隣に工場直営店があります。
関西文化の日に訪問。予約制で、会社の事務と思われる方が応対してくれる。実際に訪れると、まず1階の店舗の方に申し出るとそのまま上階のミュージアムに案内される。洋菓子の歴史を詳しく勉強でき、かつヨーロッパの歴史も詳しく学べ、とても勉強になる。クッキーやチョコレートの型、しまう缶、そのほかの関連するグッズなど、もはや文化財といっていいレベルだと思う。
可愛い。(原文)Đẹp.
あまり期待せずに行ってみたところ、予想を裏切って楽しかったです。
歴史ある洋菓子づくりの道具があれこれ展示されています。予約制。2018年12月1日(土)~2019年1月31日(木) は、新神戸にある竹中大工道具館での企画展開催(12/15(土)~1/27(日))のため閉館予定。
| 名前 |
エーデルワイスミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6426-8399 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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見学は平日かつ1週間前までに事前予約必須なので見学のハードルはなかなか高い。ちなみにエーデルワイス社は「ANTENOR(アンテノール)」や「ヴィタメール」、「LE BIHAN(ル ビアン)」などの洋菓子やパンのブランドを展開しています。1階にある売店で受付し見学料200円を払いエレベーターで4階へ。4階にはお菓子作りに関わる様々な道具類の展示が小さな部屋に所狭しと並べられています。チョコやアイス、クッキー、飴、パンの金型や木型、製菓に使う様々な道具類、クーキーを入れる缶、銀食器や絵皿。好きな人にはたまらない展示の数々。ちなみに2階、3階では少しだけ洋菓子の製造工程が見学できます。工場というよりは、大きなキッチン、というのが妥当かも。写真撮影は当然NG。