美しい二段の滝、付知峡へ。
付知峡の特徴
付知峡の観音滝は水がきれいで絶景です。
紅葉の美しさも感じられる季節限定の魅力です。
自然の峻厳さと歴史を思わせる迫力満点の景観です。
自然豊か、近隣熊出没看板あるので注意は必要なのかもしれないが休日は人が多いのでなんとなく安心。入り口付近は、お店、駐車場、公衆トイレあり、6月5日訪れた際は、水につかったトマト、キュウリ(100円)冷えた。ラムネ(300円)があり入り口からワクワク出来る。階段を降りて滝や川の方へ向かうが水の音が気持ち良く聴こえる。夏に行けばさらに涼しさが味わえそう。途中つり橋があるので高いところ苦手な方は気をつけてね。スマホで写真撮るのは良いが手が滑って落としたらとちょっとドキドキもしながら自然を存分に楽しめる。よい景色は直で見てもらったほうが絶対よい。
2026.5 金曜日AM初訪問大きな無料駐車場がある滝まで遊歩道があり整備されています雨降り後でしたので水量豊富で迫力ある二段の滝でした平日AMでしたので空いていましたが、土日は混みそうな美しい滝でした海外からの観光客が多数いらっしゃいます 下呂温泉からでしょうか?駐車場には売店があり食事も出来るようです無人販売のトマトを塩かけて頂きましたが、冷え冷えでおいしかった。
26.GWに訪問着いたのは13時頃だったか、この日は中日の平日だったのでそれほどの混みようではなかったと思う。こちらでは不動滝と観音滝を見に来たが…私達だけだろうか、不動滝から観音滝まで10分とか書いてある道標、でも、どう見ても近くにあるのが観音滝。探すように散策できるので歩き回ったが…ちょっとわからなかった。滝の下まで行けると言う意味だったのか…程よく森林浴できるので夏場いいと思う。この日は小雨が降っていたのでとても滑りやすかった。サンダルなんてもってのほか‼️ちゃんとした靴で行くべし‼️散策終わってお店の前に冷水で冷やされたトマトやきゅうり…買わずにはいられない‼️このようにして食べる野菜はなんでこんなにおいしいのか。ご親切に塩も置いてあります。料金は箱に入れるタイプ、小銭用意です。
美しい滝が見られます。4月中旬に訪れましたが、涼しいくらいでした。夏でも涼しそうです。入り口にお店があったので、ランチもありですね。
紅葉にはまだ早い(10/28)のですが遠くの山々はほんのり赤くなっている場所もありました。アップダウンのある散策路の先に大きな滝が見えてきます。滝壺が大きく透明感があって吸い込まれそうになりました。足場は整備されていますが湿気っている場所も多く、うねった根や折り重なる葉っぱで大変滑り易いため足首まで覆う様な靴がおすすめ。熊鈴を身につけてる方も見えました。11/17に訪れたら紅葉が見頃でした。駐車場周辺が1番綺麗です。
9月21日(日)15時頃に訪問しました。訪問時間が遅かったのと、紅葉時期ではなかったためか、最も近い駐車場に駐車できました。昨日までの雨により水量が多く、迫力がありました。吊橋で対岸に渡るのですが、許容人数の記載が消えていて心配になりました。一方で歩行ルートが水の流れになっている箇所があり、滑りやすい靴やサンダルには不向きだと思いました。車にトレッキングシューズを載せていたが履いてこなかったことを、後悔したくらいです。コースを理解した上で歩き始めることをお勧めします。ふたつ目の滝からのルート選択で迷いました。お気をつけください。
数ある滝はとにかくみずがきれい。遊歩道はちょっとしたハイキングで、スニーカー以上の山に適した靴を履くことをお勧めする。
R6.10.13訪問。10月の三連休家族旅行で行きました。不知挟 岐阜県の南東部の中津川市にあり、エメラルドグリーンの滝壺は雑誌やインスタにも取り上げられ人気のある場所です。「岐阜の美しい絶景スポット!である不知挟(つけちきょう)」は本当に感動しました。NAVIで「不知挟不動公園駐車場」とするといいです。駐車場の横に「ようこそ不動滝へ」とわかりやすい入口を発見。約860mの遊歩道が整備されていて、3つの滝を約40分で一周できるようになっています。(立札にて順路あり)遊歩道はアップダウンがかなりあり、道幅が狭い箇所もあるので思いやり譲り合いが必要となります。入口をはいると一気に自然が広がりわくわく、しばらくするとゴ、ゴォーと滝の音が・・・まずは、岩肌を流れる「観音滝」。凄い迫力です。切り立った20m程度の断崖に懸かる落差20mの人工瀑、遊歩道脇に流れている水路の水が流れているらしいのですが、滝はもちろん綺麗なのですが、それ以上に美しく感じるのが滝壺です。水の色が凄~く綺麗。インスタ等で見て綺麗すぎると思いつつも、編集してる?と疑っていましたが、期待どおりです。エメラルドグリーンの滝壺。綺麗すぎです。ここからもう一段下にある「不動滝」。そのエメラルドグリーンの滝つぼからダイナミックに流れ落ちるのが 高さ9メートルの「不動滝」は迫力満点です。不動滝まで見たら、来た階段を登って分岐点まで戻ると今度は「仙樽の滝」向かいます。つり橋を通っていくのですが、あぶない ゆらさないで3人までと書いてあるので、少しドキドキです。橋の下には川があり川の先に「仙樽の滝」があります。帰りは水路に沿って平たんな遊歩道をとおり戻ります。公園内にはベンチや東屋もあるので、疲れたらひと休み。遊歩道は道中に苔むした橋などがあって雰囲気満点でマイナスイオンを全身で感じての森林浴はとても気持ちが良かったです。「付知峡」は森林浴の森日本100選、岐阜県名水50選、飛騨美濃紅葉33選にも選定されているそうです。写真を撮るにも3時までに行くことをお勧めします。
付知峡はどうしても観音滝が有名ですが、紅葉もなかなかのものです。水路を散策するのがとても美しい。何回行っても楽しい所。渓谷手前にあるトマトやキュウリを冷やす木の舟桶からもうテンションあがります。駐車場無料なのも驚き。
| 名前 |
付知峡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0573-82-4737 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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マイナスイオン、流しそうめんを目的に朝1番に出て8時に到着!流しそうめんは事前情報で予約出来ないため9時から受け付け開始に合わせて滝を散策しました。吊り橋や岩が滑りやすいので履き慣れた靴がオススメです。滝の勢いに圧倒され、7月後半の土曜日気温37度でしたが、朝イチなのもありとても涼しかったです。9時前には入り口に戻ってきて、ラムネ(300円)、トマト(100円)、キュウリ(100円)が冷やされており雰囲気を感じながら頂くものはとても美味しかったです!店内への持ち込みは出来ません!9時から正面で待つことが出来て、1番前に並べました!シャッターが空き張り紙を見ると、人員不足のため9時45分から受け付けを開始しますとありました!なので、日によって時間は変わるみたいなので、余裕を持って来られるといいかもしれません。受け付け開始する15分前に紙が置かれ、そこに名前と人数を記入し呼ばれてから、順番にお金を払ってから席に案内してくれます。流しそうめんの方は番号札とめんつゆを頂いて、開始と終了の合図をして下さり、一組ずつ右から左へ流れるそうめんを食べました!後ろに流れてしまったそうめんは溜まり場があるので、大きなお皿があるのでそれを持ってお皿に盛り、席で頂きました。最後の方はめんつゆの味が薄すぎて、追加のめんつゆ(200円)まではいらないけど、味気ない感じになりましたが楽しかったです!1時間置きに20組まで受け付けされ順番に店内で待つようです!初めてにしてはスムーズに出来たと自負しておりますが、事前に動きがわかってるともっとスムーズに出来ると思ってコメント残させてもらいました。ものすごいお客さんの数なので、滝の散策は1列で歩いたり、譲り合いの精神を持ってこの場所を長く残していけるようにしていきましょう!