広島旧庁舎の被爆石、歴史を感じる。
広島市役所旧庁舎の被爆敷石の特徴
昭和20年の原爆投下で被爆した敷石がある場所です。
広島市から寄贈された歴史的な被爆敷石が展示されています。
広島市旧庁舎の重要な遺物を直に見ることができます。
なにも言えない…合掌。
広島で被爆した建物の石というのは結構いろんな場所で見かける。
広島市から原爆の熱線を浴びた広島市旧庁舎の敷石を、所沢市に寄贈されたそうです。
広島市役所旧庁舎まわりに使用されていた敷石で、昭和20年8月6日に投下された原子爆弾により被爆したものです。昭和59年に広島市から所沢市に寄贈されたものです。
| 名前 |
広島市役所旧庁舎の被爆敷石 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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この御影石は、広島市役所の旧庁舎(写真)のまわりに使用されていた敷石で、昭和20年8月6日に投下された原子爆弾により被爆したものです。昭和59年、当時の所沢市長が広島市との交流を深めていたことから、広島市からこの被爆した敷石が当市に恵贈されました。所沢市では、核廃絶と平和への願いをこめて庁舎西口玄関前の広場に設置しました。