男女別洋式便座で快適なひととき。
新高橋ふれあい広場 バリアフリートイレの特徴
男女別の洋式便座が完備されていて安心です。
障害者用の公衆トイレが非常に便利でした。
新高橋ふれあい広場で利用しやすいです。
男女別の洋式便座でした。稀にきれている時がありますが基本的には紙もありました。便器の洗浄水は中水を使用しているのか茶色いですが手洗い場の水は水道水のようです。
| 名前 |
新高橋ふれあい広場 バリアフリートイレ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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多目的トイレというより、川遊びで冷えて、お腹に来てしまった人用といった感じ。ここいら辺に、公共トイレはここしか見当たらない。ただ、男性(バリアフリー)用・女性用、何れも土手からドアが、というより普段から便器が見えてしまっているのが切ない。特に女性は使いずらいだろう。何しろトイレの入出が、土手はおろか、二本松通からもハッキリ見えてしまうのだから。また、バリアフリーも同様。せめて両方とも、目隠しの壁が有れば良いのに。土地が狭小だからという言い訳は通じない。プライバシー保護が幅を利かせているのに、これは許されない。また3月花見祭りの際には、花見客が飲食して急にもよおす…という事も有りそう。幼児のおむつ替えだってあるし。少し離れていても、それ程遠くない近くに、バリアフリー含めて、そういうことが出来る場所が有れば、来客者もより安心して楽しめるんじゃ無いだろうか。それとも花見時は、キチンとそれ用の設備が用意されている?若しもそうなら、要らない事を云ってしまい、済みません・・・・・正直な処、斜向かいの遊歩道改修工事よりも、こちらの改築の方が大事と思うのは、自分だけだろうか。