角館の総鎮守、風情ある神社。
角館總鎭守 神明社の特徴
杉林に囲まれた風情ある神社で、静寂さが心を癒やします。
月別の御朱印が豊富で、訪れる楽しみが増す場所です。
重要無形民俗文化財指定のやま行事を体験できる貴重なスポットです。
角館町のサクラ🌸を満喫してお土産を買い、ここからは自宅に帰るだけですがマダマダナンカ見たく食べたくて、さあ〜どごさいぐがなぁ〜とスマホに聞いたら此処を案内してくれました。八百万神のトップのアマテラスオオカミ(太陽神)さんを祀り、昭和天皇の娘さん(厚子)が来たとかでさぞかし由緒正しき格式と思いましてグーグルナビで到着、地元の方の心の拠り所なのか途切れなく参拝者来られてました。角館町出身歌手のフジアヤコさんも何かお願いに参拝シタトカシナイトカ想像ですが?さすが歴史有る角館町です。昭和の頃角館町と言いますとサクラ🌸と樺細工(かばざいく)特に樺細工は全国的に有名で我が家でも茶筒や和菓子をお客様に出す折り樺細工の器を祖母や母親がよく利用した記憶があり、小遣いの範囲でお土産に買ったものですが今回は余り見かけませんでした。私も家を建てたら客間に樺細工のテーブル(高価な物ですが)と憧れながらも現在終活中の身です。記念に書き置きの御朱印を頂きました。2026/4/22記。
角館の観光のメインからは少し離れております。菅江真澄の終焉の地とあります。民俗学者で紀行家でもあった菅江真澄は、文政十二年(1827)七月十九日、この地に住まいしていた神主鈴木家にて、地誌「月の出羽路仙北郡二十五巻」は未完のまま没したと伝えられている。
角館の観光のメインからは少し離れております。菅江真澄の終焉の地とあります。民俗学者で紀行家でもあった菅江真澄は、文政十二年(1827)七月十九日、この地に住まいしていた神主鈴木家にて、地誌「月の出羽路仙北郡二十五巻」は未完のまま没したと伝えられている。
🔹2025年4月に参拝しました。この日は武家屋敷の枝垂れ桜が満開だったので、観光客が朝からたくさん来ていました。しかしこちらの神社に12時頃に参拝した時は誰もいなかったので、境内はとても静かでよかったです。鳥居を通って階段を上ると拝殿が見えてきます。そこは高台にあるので角館の町を見下ろすと桜が綺麗でした。御朱印は拝殿のところに書置きが箱の中に入って置いてありました。1枚¥500を封筒に入れる方法でした。御朱印には日付けが空欄になっているので自分で記入します。
角館の総鎮守さまということで、秋にはお祭りがあるとのこと厳かな神社でした。御朱印は書き置きで、お賽銭箱の隣にありました。
角館の総鎮守さまということで、秋にはお祭りがあるとのこと厳かな神社でした。御朱印は書き置きで、お賽銭箱の隣にありました。
駐車場は上の方にあり拝殿まですぐですが、参道の石段を登って振り返る冬景色も素敵だなと思います。冬は境内の末社前までは除雪という訳にはいかないみたいでこればかりは仕方ありません。
駐車場は坂を上ったところにあります。御朱印は書置きが賽銭箱の脇に置いてあります。500円です。境内社や季節限定の御朱印もありますが全て書置きとなってます。
山の上に有りますが、ナビが指す方向と反対側に登り口が有ります、杉林に囲まれた風情有る神社です、月別の御朱印だったり種類が豊富です。
| 名前 |
角館總鎭守 神明社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0187-53-2376 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小京都角館の総鎮守さまです。市街地とは思えない静かな小高い丘の上にお社が鎮座しており、境内は大きな老杉に囲まれています。